『日本事故物件監視協会2 -Japan Stigmatized Property-』のNintendo Switch版が発売決定!
『日本事故物件監視協会2』は、株式会社Loxarcが開発し、株式会社ジー・モードがパブリッシングを担う異変探しホラーゲームの続編です。この新作は、Nintendo Switch™版として、2026年8月20日(木)に登場予定で、本日よりニンテンドーeショップにて予約受付が開始されました。
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1. ゲームの概要
本作は、リアルな事故物件を舞台に構築されています。プレイヤーは、「日本事故物件監視協会」の監視員として、設置された監視カメラを操作し、物件内の異常がないかを監視します。異常を見逃さずに報告することが求められ、もし報告漏れやミスを重ねると、業務は「失敗」となります。しかし、午前0時から5時までの監視を成功させることができれば、業務は「成功」となります。
2. 多彩な業務内容
本作では実在の事故物件、静岡県の玄岳ドライブインや鳥取県のK邸、長野県のホテル・セリーヌなど、4つの物件を監視対象としています。監視員は、難易度を「通常」か「特別手当」から選択可能です。「通常」は標準的な危険度を伴う業務で、マニュアル通りの行動が求められます。一方で、「特別手当」は異常が頻繁に発生し、業務の危険性が増します。業務完了時には特別手当が支給されますが、精神的な負担や行方不明になるリスクもあるとのことです。
3. 異常現象の監視
異常現象はランダムに発生し、一般的なカメラや暗視カメラで確認することができます。一例として、家具の移動、物体の消失や出現、人影の侵入、そして照明の異常などが挙げられます。これらの異常を見逃さず、詳細に記録し報告することが求められるため、神経を使う業務になります。
4. 発売記念セール
本日から配信記念として、ゲーム価格が10%オフのセールを実施中です。定価800円(税込)が720円(税込)で購入できるチャンスをお見逃しなく。セールは2026年9月30日まで実施されます。
5. プレイの注意情報
このゲームには過激な表現が含まれており、恐怖を刺激する内容となっています。そのため、心臓が弱い方やホラー作品が苦手な方は事前に考慮することをお勧めします。
6. 監視協会の紹介
日本事故物件監視協会は全国の事故物件の監視および異常の記録・報告を行う組織です。明るい未来は明るい家からという理念のもと、日々業務に取り組んでいます。
結論
『日本事故物件監視協会2』は、異常を探し出すスリリングな体験を提供し、Nintendo Switch のリリースを通じて多くのプレイヤーに楽しんでもらえること間違いなしです。自身の目で異常を見つけ、その詳細を報告するという役割を果たしながら、夜の薄暗い物件を探索してみてはいかがでしょうか。恐怖と緊張の業務があなたを待っています!
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