Securify、名古屋で新たな力を発揮
株式会社スリーシェイクが、2026年2月25日から27日まで名古屋で行われる「Japan IT Week 2026」に、統合セキュリティプラットフォーム「Securify(セキュリファイ)」を携えて出展することが決まりました。このイベントは、IT関連技術の最新情報が集まる場となっており、業界のキーパーソンや企業が一堂に会する貴重な機会です。
「Japan IT Week 2026」の詳細
「Japan IT Week」は、RX Japan株式会社が主催する大規模なITイベントで、幅広い分野の最新技術やソリューションが集結します。2026年の名古屋での開催は、以下の要綱で進行される予定です。
- - 開催日程: 2026年2月25日(水)~27日(金)
- - 開催時間: 10:00~17:00
- - 開催場所: ポートメッセなごや 第1展示館
- - 出展小間番号: P8
参加希望の方は、
公式サイトからお申し込みください。スリーシェイクのブースでは、「Securify」の実演を通じて、実際にその機能を体験することができます。専門スタッフが皆様の疑問や質問にお答えしますので、お気軽にお越しください。
Securifyとは
「Securify」は、IT資産の棚卸しや脆弱性診断を通じて、リスク評価を行い、持続可能なセキュリティ対策を可能にします。現代のIT環境において、サイバー脅威が増加している中、企業はセキュリティ対策を強化する必要があります。「Securify」は、そのニーズに応えるべく設計されており、ユーザーが直面する問題を解決するための頼もしいパートナーとして機能します。このプラットフォームは、深い専門知識を必要とせずに利用でき、幅広い企業に適応可能です。
スリーシェイクは、2015年の創立以来、ITインフラに関する高い技術力をバックボーンにしたテクノロジー企業です。中でも「Sreake」や「Reckoner」などのサービスを提供し、さらに「Relance」などの人材紹介サービスに至るまで、デジタルトランスフォーメーション(DX)の時代における多様なニーズに応じたソリューションを展開しています。
スリーシェイクの強み
スリーシェイクは、AWSやGoogle Cloud、Kubernetesに精通したプロフェッショナルが揃っており、技術戦略から設計、開発、運用までを包括的にサポートしています。特に、具体的かつ実用的な提案が評価されています。さらに、2020年から提供を始めた「Reckoner」により、ビッグデータを活用したビジネス分析やマーケティングの実現を容易にしています。
最先端の技術とサービスを通じて、スリーシェイクは企業のセキュリティ課題を解決し、持続可能な成長をサポートします。システムの安全性を確保しつつ、新たなビジネスの創出を手助けしているのです。名古屋での「Japan IT Week 2026」は、そんなスリーシェイクの最新技術を体験できる絶好のチャンスです。ぜひお立ち寄りください!
公式サイト:
Securify
会社情報:
株式会社スリーシェイク