川越の中華酒場
2026-08-03 09:20:51

川越にオープンした中華酒場「酒場リンリン」で新しい味覚体験

川越に誕生した新たな中華酒場「酒場リンリン」



2026年8月4日、川越市駅前にオープンした「酒場リンリン」は、肉汁があふれる爆汁小籠包と、本格的な四川麻婆豆腐を楽しむことができる新しい中華酒場です。このお店は、埼玉県入間市に本社を置く株式会社ミナモトが運営しています。お店の特徴は、気軽に楽しめる小皿スタイルの中華料理で、少人数でも友達や家族と一緒に様々な料理をシェアしながら楽しめる点です。

本格中華を手軽に楽しむ



「酒場リンリン」では、本格的な中華料理をより多くの人に楽しんでもらうために、一般的な中華料理店にありがちな大きな一皿ではなく、小皿料理を中心に提供しています。名物の『爆汁小籠包』は、あふれる肉汁が特徴で、他にも肉汁たっぷりの焼き小籠包や、焼売など本格的な点心を楽しめます。

看板料理1:名物爆汁小籠包



特におすすめは、大二郎の小籠包と共同開発した『爆汁小籠包』です。口の中で肉汁が広がるその味わいは、まるで香港で飲茶を楽しんでいるかのよう。さらに、バリエーション豊かな焼売も楽しめ、こちらも肉汁たっぷりの絶品です。

看板料理2:本格四川麻婆豆腐



中毒者が続出する理由は、調味料にも手間をかけているからです。ジャンやラー油から手作りする本格的な麻婆豆腐は、ただ辛いだけでなく旨味も特に重視されており、ご飯や麺、さらにはアルコールとも合わせて楽しめるようになっています。

看板料理3:昔ながらの油そば



そして忘れてはならないのが、ノスタルジックな『油そば』です。良質な油を少量使い、滋味豊かな秘伝のたれが絡んだモチモチの中太麺は、飲んだ後の締めにも最適で、どんなシーンにもマッチします。

店の雰囲気と利便性



「酒場リンリン」の雰囲気は、適度にモダンで落ち着いた古民家スタイル。友達とのカジュアルな食事からデート、ちょっとした会食まで、どんなシーンでも利用しやすい環境が整っています。食事だけでも気軽に訪れていただけるお店で、ビールや中国茶と一緒に本格的な点心を楽しむことができます。

店名の由来と想い



このお店には、オーナーである細田源太と名店大二郎の創業者山﨑氏が高校時代の同級生という背景があります。また、四川麻婆豆腐を手がける哲氏とは長い付き合いがあり、共に切磋琢磨してきた仲間としてこの店を立ち上げました。「酒場リンリン」という名前には、地域の皆様との『ご縁の輪』を紡いでいくという思いが込められています。

お得なオープニングキャンペーン



オープンを記念して、特別なキャンペーンも開催中です。8月4日から10日まで、ハイボールとレモンサワーが何杯でも99円という嬉しいサービス。名物爆汁小籠包もほぼ半額で楽しむことができるこの機会をお見逃しなく!

店舗情報



  • - 店舗名:酒場リンリン
  • - 住所:埼玉県川越市六軒町1-6-1
  • - 最寄駅:東武東上線川越市駅から徒歩30秒
  • - 営業時間:16:00~23:00(一定期間後にランチ開始予定)
  • - 連絡先:049-227-9302
  • - インスタグラム@sakaba_rinrin

新しい味覚とリーズナブルで豊かな中華体験を求めて、ぜひ「酒場リンリン」に訪れてみてください!


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会社情報

会社名
株式会社ミナモト
住所
埼玉県入間市下藤沢447グレイス武蔵藤沢C号室
電話番号
04-2963-3858

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