MAJESTYの新パター
2026-08-18 15:29:52

MAJESTY PRESTIGIO 14シリーズの新パター登場でゴルフの常識を打破

新たな打撃体験を提供する「MAJESTY PRESTIGIO 14」



ゴルファーにとって、クラブ選びはプレーの質を大きく左右します。その中でもパターは、ショットの正確性を求められる重要なクラブです。マジェスティ ゴルフ株式会社が2026年9月18日に新リリースする「MAJESTY PRESTIGIO 14(マジェスティ プレステジオ フォーティーン)」シリーズから、特に注目のパター2モデルが登場します。

これらの新モデルは、軽量なデザインと優れた飛距離性能を実現しており、ゴルファーのプレーに革新をもたらすことが期待されています。特に注目すべきは、MAJESTYの設計理念である「Optimal Core Impact(オプティマルコアインパクト)」が体現されている点です。これにより、ショットの正確さが向上し、プレーの質が格段にアップします。

国内製造の高精度・高品質



新たなパターは、ヘッドやシャフト、組み立てに至るまで日本国内で製造されています。SUS303ステンレスから削り出すCNC MILLED製法を採用しており、精密加工によって製品間のばらつきを抑えつつ、美しさと高い精度を両立しています。

特に、デザインにおいては「MILLED MIRROR」と呼ばれる新技術が採用されており、鏡面仕上げを施すことで、ラグジュアリーな存在感が際立っています。このような高精度な加工が施されることで、機能性だけでなく、その美しさにも気を配った仕上がりとなっています。

安定感あるストロークと多彩なヘッドタイプ



2モデルの共通の特徴として、フェースバランス設計が採用されています。これによりインパクトの際にフェースの位置を維持しやすくなり、打ち出しの安定性が向上します。それぞれのモデルには異なるヘッドタイプが用意されており、ゴルファーのニーズに応える設計が施されています。

ワイドブレードタイプ



ワイドブレードタイプのパターは、ロングネックとワイドブレード形状を組み合わせ、高い操作性と直進性を兼ね備えています。スリリングなショットを実現しながら、狙った位置に確実にボールを送り出すことができます。

マレットタイプ



一方、マレットタイプのパターは、中心のシャフトによる低トルク設計が特徴で、フェースローテーションを抑制する機能が備わっています。これにより、ミスヒット時でも高い安定性を発揮し、ゴルファーに安心感を提供します。

日本の職人技が生きる仕上げ



製造過程では、CNCによる高精度加工の後、職人による手作業での最終仕上げが行われます。一点一点が丁寧に仕上げられることで、機械では出せない美しさや質感が生み出されています。さらに、グリップには高級なキャブレッタスキンが使用されており、手に吸い付くようなフィット感を実現。使うほどに風合いが増し、経年変化も楽しめます。

まとめ



「MAJESTY PRESTIGIO 14」シリーズの新パターは、ただのクラブの域を超え、ゴルファーに新たな打撃体験を提供します。日本の高い加工技術と職人の技が詰まったこのパターは、これからのゴルフプレーをよりエキサイティングなものに変えることでしょう。様々なゴルファーがその素晴らしさを体感することを期待しています。


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会社情報

会社名
マジェスティ ゴルフ株式会社
住所
東京都千代田区丸の内2-1-1明治生命館7階
電話番号
03-6275-6300

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