水の日に広告展開
2026-08-03 12:48:50

「水の日」を祝う東京臨海エリアでのブランド広告展開

水ing株式会社、「水の日」を記念した広告展開



水の大切さや保護を広めるために、8月1日の「水の日」に合わせて、水ing株式会社が東京臨海エリアで注目のブランド広告を掲出します。この広告展開は、8月1日から7日までの「水の週間」にも関連しており、地域住民や来場者に水資源の重要性を伝えるものです。

ブランドメッセージ「水の先をつくれ。」



水ingは、この機会を利用して自社のブランドメッセージとして「水の先をつくれ。」を採用。全国の水インフラを支える企業として、地域社会の未来に貢献する姿勢を示しています。また、2026年8月に開催される「下水道展'26東京」と合わせて、広告を出すことで、来場者の関心を誇り高めることを狙っています。

広告デザインの特色



広告は、東京の臨海エリアの魅力を引き出すデザインで構成されています。水辺や自然、都市の風景を生かしながら、同社が携わる水処理の最前線や、その先にある日常的な生活が表現されています。ビジュアルには、社員が水インフラを支えることへの自負や思いをコメントとして盛り込み、水の大切さを訴えかけます。

掲出場所と期間



広告は次の場所で展開されます:
  • - 2026年8月1日~7日
- ゆりかもめ「新橋駅」ホーム上部フラッグ

  • - 2026年8月3日~9日
- ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」階段・エスカレーター壁面
- ゆりかもめ車内ドア横ポスター
- りんかい線「国際展示場駅」エスカレーター壁面

この広告展開は、駅や駅員への問い合わせを控えていただき、通行の妨げにならないよう配慮しながらご覧いただく必要があります。

深刻化する水インフラの課題



近年、人口減少や施設の老朽化、さらに災害の影響など、水インフラに関する社会課題が深刻化しています。水ingはこうした課題解決に向けて真剣に取り組んでおり、「水の先をつくれ。」というメッセージには、企業として社会に貢献したいという強い意志が込められています。

同社の長い歴史において、常に水と環境に向き合い、安全で清潔な水を供給するため、最高の技術を追求してきました。この思いは、地域社会や生活の質を支える重要な一端となっています。

新たなブランドページの開設



2026年7月27日には、公式WEBサイトをリニューアルし、ブランドメッセージやその背景を詳しく紹介するページを新たに設定しました。
ブランドページはこちら

水ingグループは、「水の先をつくれ。」という理念のもと、水を起点に社会の問題解決に貢献し、持続可能な社会の実現に取り組んでまいります。

水ing株式会社について



水ing(すいんぐ)は、「生命の源である『水』を通じていつまでも社会に貢献し続ける」を経営理念として掲げ、水処理施設の設計から運営・維持管理までを手掛ける事業会社です。この理念のもと、安全で安心な水環境の提供を続け、地域の暮らしをサポートしています。

2026年からはインフロニアグループの一員となり、グループ全体との連携を強化し、より良い社会インフラを支えるために力を注いでいます。


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会社情報

会社名
水ing株式会社
住所
東京都港区東新橋1-9-2汐留住友ビル27階
電話番号

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