A.E.ケッヒャートが日本へ
2026-02-02 23:48:38

ハプスブルク家の伝説「A.E.ケッヒャート」が日本初上陸!

ハプスブルク家の美を支える珠玉の宝飾品



オーストリアの伝統ジュエリーブランド「A.E.ケッヒャート」が、2026年2月に日本に初めて上陸します。この歴史あるジュエリーブランドは、創業から210年以上の時を経て、今もなお多くの人々に愛され続けています。

A.E.ケッヒャートの魅力


210年の歴史



「A.E.ケッヒャート」は1814年、ウィーンのノイアーマルクトで創業され、たちまちヨーロッパの貴族たちの注目を集めました。1832年にはハプスブルク帝国より「帝室・王室御用達宝飾商」としての地位を授かり、その名は以後2世紀以上にわたって輝き続けています。

この度、同ブランドの興味深い「シシィシリーズ」がOnlineショップにて販売されることが発表され、公式サイトもオープンしました。(https://mariko-jp.com/2026/01/12/a-e-kochert/)

さらに、2026年2月18日から23日には日本橋高島屋でPOPUPイベントも開催され、直接その魅力に触れる絶好のチャンスとなります。特に注目の「シシィスター」シリーズは、ハプスブルク家エリザベート皇后にインスパイアされた美しいダイヤモンド飾りで、貴族の輝きを感じられます。

最高品質と伝承



A.E.ケッヒャートは、職人たちの熟練した技術に基づく手作業による製品づくりにこだわり、世界で57社しか加盟することができない国際的名門組織「レ・エノキアン」にも所属しています。この素晴らしいブランドは、創業以来の伝統と革新を大切にし、過去の栄光に甘んじることなく、時代のなかで新たな美を創出してきました。

作品の数々



ブランドが手がけるティアラ、リング、ネックレスなど、各アイテムには王侯貴族たちの物語が込められており、それぞれの作品が持つ歴史や美しさは、現代においても多くの人々に感動を与えています。たとえば、ダイヤモンドの星々は、美貌の皇后エリーザベートのために特別に製作されたもの。

二世代にわたって愛され続けているこのジュエリーブランドは、カロリーヌ公女のために制作された現代の作品も手がけており、ロイヤルファミリーと今も深い絆を持っています。

日本での特別な出会い



日本市場に進出するこの機会を通じて、A.E.ケッヒャートは、日本人の繊細な美意識と自らの職人技が重なり合うことで生み出される新たな輝きを期待しています。

私たちは、2016年2月から始まるオンライン販売と、2月に予定される高島屋のPOPUPで、ケッヒャートのジュエリーを直接楽しむチャンスを心待ちにしています。特別なデザインをカスタムオーダーすることも可能で、あなただけの特別な一品を手に入れることができます。新たなコレクションが誕生する瞬間を共に楽しみましょう。

A.E.ケッヒャートの宝飾品が、この先も多くの人々に愛され続けることを願っています。エレガンスと美の象徴ともいえるジュエリーを、ぜひこの機会に体験してください。あなたの手元に、ハプスブルク家の輝きを届ける特別な瞬間を共有できることを楽しみにしています。

A.E.ケッヒャート 日本総代理店 一般社団法人 日本・オーストリア国際機構NEW SYSTEMS JAPANについては、こちらをご覧ください。


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会社情報

会社名
一般社団法人 日本・オーストリア国際機構 NEW SYSTEMS JAPAN
住所
奈良市平松二丁目15番20号
電話番号

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