株式会社JBNが「HubSpot Customer First in Japan 2025」を受賞!
株式会社JBNは、HubSpot社が主催する「Solutions Partner Impact Awards」において、「Customer First in Japan 2025」を獲得しました。これは日本国内において250社以上のパートナー企業の中から選ばれたもので、さらにアジア太平洋地域では8位にランクイン。
HubSpot Customer First in Japan 2025とは
HubSpotは、AIとCRMを統合したエージェント・カスタマー・プラットフォームを提供しており、現在は135の国で約288,000社の企業に導入されています。この受賞は顧客リテンションに基づいて評価され、単なる売上実績に留まらず、顧客の定着率や事業の持続的成長への貢献度が重視されています。
JBNのこれまでの歩み
JBNは2019年からHubSpotのパートナー企業として、クライアントとの対話を重視する支援を行ってきました。マーケティング、営業、カスタマーサクセスなど幅広い領域で、顧客のビジネス運営の理解を深め、CRM上でのデータ統合や可視化を進め、持続可能な運用環境作りに努めてきました。
今回の受賞は、JBNの努力の結果として非常に嬉しい知らせであり、顧客のビジネス成長をサポートしてきたおかげと感謝を述べています。
さらなる顧客体験の構築を目指して
顧客がオンラインとオフラインの双方で情報収集する時代を背景に、JBNはクライアントの変化に対応すべく、CRMとウェブを用いた強化に取り組んでいます。お客様との密接な対話を通じて、より良い顧客体験を設計するため、今後も努力していきます。
JBNからのメッセージ
取締役の阿部寛樹氏は、この度の受賞に対し光栄であるとお祝いの言葉を述べ、恒常的にHubSpotをご活用いただいているお客様の存在に感謝の意を示しました。彼は、お客様との対話を大切にしながら、企業ごとに異なる課題を解決するために努力し続けることを約束しています。
クライアント企業からのコメント
受賞を祝うコメントがパートナー企業からも寄せられています。ソニーネットワークコミュニケーションズの小笠原康貴氏や、日経リサーチの川島史江氏からは、JBNの顧客理解への取り組みが今後のビジネス成長に寄与していることが強調されました。
JBNの提供サービス
JBNは「CRMを軸に、Webで顧客体験を設計する」ことを目指し、HubSpotを利用した戦略策定から実装・運用までをサポートしています。クライアントとの深い対話を通じ、表面的なニーズの背後にある本質を引き出し、成果を生むための支援を行っています。
もっと詳しいサービス内容は、JBNの公式ウェブサイトをご覧ください。