『ゾンビ1/2』舞台挨拶
2026-03-25 17:26:05

映画『ゾンビ1/2』舞台挨拶が大盛況!今後の上映情報もお見逃しなく

映画『ゾンビ1/2〜Right Side of the Living Dead〜』舞台挨拶が熱気に包まれる



映画『ゾンビ1/2〜Right Side of the Living Dead〜』が東京・キネカ大森で公開され、舞台挨拶が連日行われて大盛況となっています。本作は主演の芳村宗治郎さんと中田青渚さん、金子清文さん、監督の太田えりかさんが登壇し、初日のイベントでは観客が熱狂的に応援しました。さらに翌日の舞台挨拶にはSUPER★DRAGONの田中洸希さんも加わり、会場の雰囲気は一層盛り上がりました。

今後の舞台挨拶予定



映画の公開はまだ続き、舞台挨拶も充実したラインナップが計画されています。

3月27日(金)


この日は飛衣輪役の大東駿介さんをはじめ、バンドマン・美容師・バーテンダー役を演じた3B集団のメンバーも登場予定です。舞台挨拶は19:30から行われ、本編上映後に20:50からおよそ30分にわたってトークショーが実施されます。

3月29日(日)


翌週の日曜日も特別なイベントが待っています。この日は、新宮龍馬役を演じる芳村宗治郎さんと大東駿介さん、さらにプロデューサーの柳沢太介さんと太田監督も登壇予定です。舞台挨拶は14:00から行われ、15:20から撮影の裏側等のお話が聞ける貴重な機会となります。

観客の皆さんは、迫力のある演技と裏話が楽しめるこの機会を逃さないようにしましょう。チケットは劇場窓口やオンラインでの購入が可能で、事前に予約しておくことをお勧めします。

映画の魅力



本作『ゾンビ1/2〜Right Side of the Living Dead〜』は、ゾンビに噛まれながらも理性を保つ主人公の新宮龍馬が織りなす物語です。彼はまず一般的な会社員として人生を送っていましたが、日常に訪れた事件が彼を巻き込み、ゾンビパンデミックを引き起こすことになります。このユニークな視点から展開される物語は、従来のホラー映画とは一線を画しています。

また、本作は単なるホラーではなく、コメディ要素を加えたB級ブラックコメディとして、幅広い年齢層の観客に楽しんでもらえる作品を目指しています。

映画の背景



本作の制作は、制作プロダクションのメディアミックス・ジャパン(MMJ)が手がけたもので、特に20〜30代の若手社員に映画制作の機会を与えるプロジェクト「M CINEMA」の一環です。前作の『V. MARIA』が好評を博したことから、今回も新たな才能が集まり、斬新なゾンビ映画を生み出しました。

公式サイトやSNSもぜひチェックして、最新情報やキャストの魅力をお見逃しなく。ゾンビ映画に興味がある方はもちろん、まだ体験していない方も楽しめる内容です。9月からの上映作品も一緒に、この機会を存分に楽しんでください!

公式サイト : ゾンビ1/2公式サイト



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会社情報

会社名
株式会社メディアミックス・ジャパン
住所
東京都港区南青山1-15-14新乃木坂ビル7F
電話番号
03-5410-0241

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