ティム・バートン展
2026-09-08 19:51:39

日本初上陸!ティム・バートンの没入型展覧会を体感しよう

日本初上陸!ティム・バートンの没入型展覧会「ティム・バートンのラビリンス」



2026年11月25日(水曜日)から2027年2月21日(日曜日)まで東京・豊洲の「CREVIA BASE Tokyo」で、話題の展覧会「ティム・バートンのラビリンス」が開催されます。この展覧会は、日本初上陸で、これまでに100万人以上を魅了した体感型イベントとして注目を集めています。

この展覧会は、LETSGO Japanとのコラボレーションにより、ティム・バートンの独創的な世界観を体験することができるものです。ティム・バートンは、自身の映画作品に登場するキャラクターたちと共に、来場者が実際にその世界に迷い込むことができる体験型の展覧会を企画しました。これにより、参加者は単に作品を見るだけでなく、自分自身で扉を開けて進むことで、自らのルートを選択し、没入感のある冒険を味わうことができるのです。

ティム・バートン氏のメッセージ



報道発表会でのティム・バートン氏のコメントは感動的でした。「10年ぶりに日本で展覧会を開催できることをとても嬉しく思います。日本文化や創造性は私のインスピレーションの源です。」と語り、日本の文化への愛情を表現しました。彼は、自身が育った子供時代からの影響を受け、特に日本の怪獣映画やSF作品を愛していると述べています。

オフィシャルサポーターの板垣李光人さん



また、展覧会のオフィシャルサポーターである俳優の板垣李光人さんも登壇。板垣さんは、自身が長年ティム・バートン監督のファンであることを明かし、「今回オフィシャルサポーターになれることは本当に嬉しいです。」と興奮を隠せない様子でした。彼は、特に「ナイトメアー・ビフォア・クリスマス」を子供の頃から何度も観たと話し、「監督の作品には魅力が詰まっています」と話しました。

魅力的な体験



展覧会では『シザーハンズ』や『ビートルジュース』、『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』などの名作から、ティム・バートンが描いた約200点のオリジナルスケッチを展示します。これにより、来場者は彼の頭の中の世界をリアルに感じることができるでしょう。特に、来場者が自発的に動き回り、自分が楽しむルートを選べるというコンセプトが、今回の展覧会のポイントです。

板垣さんは「扉を開けて進む感覚は、監督らしい体験です。新しいビューを提供してくれる場になると思います。」と期待感をあらわにしています。

開催の詳細



チケットはすでに前売りが開始されており、公式サイトで詳細確認ができます。来場者は、ティム・バートンの世界を自分の五感で感じることができ、その独創的なアートに触れ、まるで彼の脳内に迷い込んだような感覚を味わえます。

この展覧会は、日本のファンにとって待望のイベントであり、より多くの人がこの素晴らしい体験を共有することが期待されています。ティム・バートンのラビリンスで、彼の魅力的な世界を一緒に体感しましょう!

開催概要


  • - 名称: ティム・バートンのラビリンス
  • - 会期: 2026年11月25日(水曜日)~2027年2月21日(日曜日)
  • - 会場: CREVIA BASE Tokyo(東京・豊洲)
  • - アクセス: ゆりかもめ「市場前」駅徒歩3分
  • - 開館時間: 月・水・木曜日 10:00 - 19:30、金・土曜日 10:00 - 22:00、日曜日 10:00 - 20:00
  • - 公式サイト: https://www.tokyo.timburtonexhibition.com/

ティム・バートンのラビリンス、日本初上陸に向けて、ぜひ皆様ご期待ください!


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会社情報

会社名
「ティム・バートンのラビリンス」 広報事務局
住所
台東区東上野5-19-1
電話番号
03-6802-8048

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