サイバー・バズ創業20周年記念特設サイトの公開
株式会社サイバー・バズ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:髙村 彰典)は、2026年4月3日の創業20周年を祝う特設サイトを公開しました。このサイトでは20年間の歩みや理念を改めて振り返り、未来へのビジョンを発信しています。
20年の軌跡とコミュニケーションの変化
サイバー・バズは創業以来、「コミュニケーションを価値に変え、世の中を変える」というミッションのもと、インターネット技術の進化とともに成長してきました。特に、パソコンからスマートフォン、ブログからSNSへの移行、さらにインフルエンサーという新しい経済圏の形成は、コミュニケーションの形を大きく変えました。特設サイトでは、これらの変化を振り返りつつ、今後を見据えたコンテンツも取り扱っています。
「Link~つながりを忘れない~」のテーマ
創業20周年を記念して掲げたテーマ「Link~つながりを忘れない~」は、これまで支えてきたすべてのステークホルダーへの感謝の気持ちを表しています。人々のつながりが新たな価値を生み出すべく、サイバー・バズは今後も進化を続けることを約束しています。
特設サイトでは、代表のメッセージが掲載されており、時代の変化やAIの進化を背景に、どのようにコミュニケーションの重要性が変化していくかについても触れられています。サイバー・バズが強調するのは、「人の感情が動き、行動へと変わる瞬間」を創り出すことの重要性です。テクノロジーが進化しても、最終的に価値を決定するのは人々の感情や信頼、共感であることに変わりはありません。
これからのサイバー・バズ
サイバー・バズはインターネットという基盤を持つ企業として、コミュニケーションを起点に事業を展開し続けます。変化が速い時代の中で、つながりを大切にしながら新たな価値創出に挑戦する姿勢は、今後も揺るぎません。特設サイトでは、これからの未来を見据えた新しい展開や取り組みについても予告されています。ぜひ特設サイトを訪れ、サイバー・バズの20年の軌跡を体感してください。
創業20周年記念特設サイトはこちら
株式会社サイバー・バズ 概要
サイバー・バズは2006年に創業し、現在はマザーズに上場しています。主にインフルエンサーを中心としたソーシャルメディアマーケティング事業を展開しており、SNSの運用や広告販売などを手掛けています。所在地は東京都渋谷区で、東京証券取引所の証券コードは7069です。
- - 事業内容:ソーシャルメディアマーケティング、ライブ配信プラットフォーム、HR事業、投資事業
- - URL:サイバー・バズ公式サイト