大丸京都店で開催される「金の大祭典」
2026年7月、大丸京都店で特別なイベント「金の大祭典」が開催されます。この祭典では、資産価値の高い金製品が多彩に揃い、訪れる人々を魅了します。特に注目されるのは、手塚治虫氏の名作『火の鳥』をデザインした純金製の大判や小判です。これらの作品は、熟練の職人による精巧な技術が光る逸品となっています。
開催概要
- - 日時: 2026年7月9日(木)〜13日(月) 10時〜18時 (最終日は16時まで)
- - 場所: 大丸京都店 6階イベントホール
- - 入場料: 無料
このイベントには、純金の大判(50g、税込3,000,000円)と小判(20g、税込1,200,000円)が展示販売されます。さらに『火の鳥』のオブジェも登場し、豪華で大胆な存在感を放っています。オブジェは樹脂に金箔を施し、躍動感を見事に再現したものになっています。価格は税込9,900,000円です。
純金カードのオリジナル提供
また、限定数10の純金カード『長刀鉾』や、オリジナルデザインで作成できる『百華金銘』など、名刺サイズの純金カードも用意されています。それぞれ税込1,100,000円で、そのデザインにはレーザー彫刻を利用してお客様の好きな文字やイラストを施すことが可能です。
この純金の輝きは、色褪せることなく大切な思いを未来へとつなぐ特別な証とも言えるでしょう。手にした時に感じる本物ならではの重みや格式は、所有する喜びを感じさせるものです。
高級おりんも展示
さらに、現代的なデザインのプラチナ950製おりんや純銀製おりんもラインアップ。プラチナ950製おりんは税込7,392,000円から販売され、佇まいは非常に美しく、リビングに調和します。これらの製品は、仏具としてだけでなくインテリアとしても注目を集めています。
貴金属の買い取りコーナー
イベント中、金やプラチナ製品の買い取りコーナーも設置されます。不要な地金やネックレス、ブレスレット、指輪などをその場で現金で買い取ってもらえるチャンスです。買い取りには本人確認証が必要なので、運転免許証やマイナンバーカードをお持ちいただくことをお勧めします。
この機会に、自分だけの特別な金製品を手に入れてみてはいかがでしょうか。未来へとつながる輝きを感じることができる「金の大祭典」。皆様のお越しを心よりお待ちしています。