新しいマーケティング手法を探求するEQUITAS Brand Seminar
合同会社EQUITASが2026年2月17日にブランド担当者限定のセミナー「EQUITAS Brand Seminar」を開催します。このセミナーは、顧客体験の新たなステージを目指し、データ活用の重要性について深く掘り下げることを目的としています。
セミナーは東京・赤坂の赤坂インターシティコンファレンスにて、16:00から20:25まで行われ、80名までの参加者を受け入れています。参加は招待制で、無料の懇親会も用意されています。
このセミナーの主なテーマは「顧客体験のネクストステージー意識データ+1st party dataの活用」となっており、様々なセッションが予定されています。スタート時刻の16:00には、フェリシモやディップ、大丸松坂屋の代表者が登壇し、顧客体験の向上に向けたデータ活用の方法について意見を交わします。
続いて、16:45からはファッションプラットフォーム「and ST」がどのように意識データを基にパーソナライズの進化に挑戦しているかについて発表されます。その後も、ANA Xによる顧客データとアンケートを結びつける取り組みや、モニタスが提供する新しい顧客理解手法である「AIインタビューサービス」が紹介される予定です。
さらに、18:05からはクラシコムと300Bridgeの代表者が、顧客との相互に利益のある関係を築くための方法について対談します。
セミナーの参加申し込みは公式サイトから受け付けており、申込締切は2026年2月12日です。受講者は、マーケティング部門、CRM、CX、データアナリティクス関連の部門といった、広告主側の企業関係者を対象としています。特に係長級以上や部長クラスの役職の方々に最適な内容となっています。
本セミナーは、顧客データの適切な活用がいかにビジネスにおいて重要であるかを学ぶ絶好の機会です。EQUITASのセミナーを通じて、新たなビジネスチャンスと顧客理解の深化を目指しましょう。
さらに詳細な情報や申し込み状況、参加条件などは公式サイトをチェックしてください。特に応募者は自社のマーケティング・CRM・DX関連の予算や関与について確認が必要です。セミナーを通じて、さらなる成長と顧客満足度の向上を実現するためのヒントを得ることができるでしょう。
ぜひ、あなたのビジネスを革新するための第一歩として、この貴重な機会をお見逃しなく!