NFTゲーム「EGGRYPTO(エグリプト)」が、人気アニメ「転生したらスライムだった件」とのコラボイベントを7月5日(金)より開催することが決定しました。
今回のコラボでは、リムルやヴェルドラといった人気キャラクターが登場するほか、転スラ初のNFTとして、コラボクエスト限定の「魔王リムル=テンペスト」と「ヴェルドラ=テンペスト」が数量限定で出現します。さらに、コラボイベントのテレビCM放送も決定しており、話題を集めています。
コラボクエストでは、レアモン(NFT)として「魔王リムル=テンペスト」と「ヴェルドラ=テンペスト」がドロップするチャンスがあります。それぞれ30体ずつ、限定で60体のみという貴重なNFTを、無料で手に入れることができるチャンスです。
イベント期間中は、転スラキャラクターが登場する「転スラコラボガチャ」や、コラボクエストで入手できるソウルピースを集めて「ベニマル」や「ソウエイ」を進化させる「進化降臨イベントクエスト」なども開催されます。さらに、期間中ログインするだけで★4「リムル(スライム)」がプレゼントされます。
今回のコラボイベントは、EGGRYPTOと「転生したらスライムだった件」のファンにとって見逃せない内容となっています。ぜひ、この機会にEGGRYPTOの世界を体験してみてください。
EGGRYPTOは、株式会社Kyuzanと株式会社GameWithが共同開発したスマホで遊べるカジュアルなNFTゲームです。累計ダウンロード数は150万を突破し、2024年4月には4周年を迎えました。
ゲームでは、育成したモンスターを編成し、オートバトルでクエストやPvPを楽しみながら、希少なモンスター「レアモン」と呼ばれるNFTモンスターのドロップを狙います。ゲームで登場する「レアモン」は、発行上限数が有限でブロックチェーンによって発行・管理されたデジタル資産(NFT)となっており、NFTとしてマーケットプレイスに出品し、売買することが可能です。
EGGRYPTOは、誰でも簡単に始められるNFTゲームとして、幅広い層から人気を集めています。今回の「転生したらスライムだった件」とのコラボイベントをきっかけに、ぜひEGGRYPTOの世界に触れてみてください。