名古屋に新たなグルメスポット登場
名古屋の中心部に、2026年4月28日、飛騨牛を贅沢に楽しむことができる本格焼肉店『飛騨牛焼肉 伏見屋本店』がオープンします。この店舗は、トヨタ不動産が所有する桜通豊田ビル内に位置しています。ここでは、全国和牛能力共進会で日本一の栄誉を誇る飛騨牛を、一頭買いで仕入れ、熟練の職人が丹精込めて切り出したお肉を提供します。
こだわりの食材と調理法
『伏見屋本店』では、契約農家から直接仕入れた新鮮な原材料を使い、愛知県内に設けたセントラルキッチンからの直送体制によって、常に高品質な焼肉を維持しています。こうした仕入れシステムにより、良質な肉をお値打ちな価格で楽しむことができます。お肉は、職人の手によって一枚一枚丁寧にカットされ、その美味しさを最大限に引き出します。
多言語対応で訪れやすい
さらに、この店舗の魅力の一つは、多言語に対応したメニューです。英語や中国語、韓国語を話せるスタッフが揃っており、国内外問わず多くのお客様にご利用いただけるよう配慮されています。観光客にとっても、気軽に本格的な日本の焼肉を楽しめる環境が整っています。
営業時間や店舗概要
『飛騨牛焼肉 伏見屋本店』の営業時間は、平日は17:00から22:00まで、土日祝日は11:00から22:00までオープンしています。ランチ営業は、6月1日からスタートする予定ですので、昼間から飛騨牛を満喫できるチャンスも増えます。店舗は名古屋市中村区名駅4-5-28、桜通豊田ビルの地下1階に位置。座席数は60席、心ゆくまで焼肉を楽しめるスペースが用意されています。予約や問い合わせは061-5869-0685まで、是非お気軽にどうぞ。
贅沢な体験をぜひ
物価高が叫ばれる現代において、上質な和牛を手頃に楽しめる『飛騨牛焼肉 伏見屋本店』は、名古屋を訪れる人々にとって新たなグルメスポットとなること間違いありません。厳選された飛騨牛を使用した本格焼肉を、この機会にぜひご堪能ください。