東京のビアホール特集
2026-07-22 15:05:19

夏のビール飲み放題を楽しむ!東京・丸の内のビアホール特集

東京・丸の内にある「東京ビアホール&ビアテラス14」で、夏の特別フェア「塩とスパイス」が2026年7月22日から始まります。このフェアでは、塩やスパイスを駆使した全12種類の多彩なおつまみが提供され、特にCOEDOビールの「毬花」と「伽羅」とのペアリングが用意されています。本フェアの目玉は、素材そのものの味わいを引き立てる塩やスパイスによる新しいビアホール体験です。

ビアホールの特色は、開放感あふれるテラス空間です。ビル群に囲まれた都会の中心でありながら、都会的でありながら非日常的な雰囲気を楽しむことができます。料理はすべて日本の食材を使用しており、東京だからこそできる一皿を提供しています。これまではなかなか体験できなかった、塩とスパイスを巧みに組み合わせた料理の数々がどのようにビールと相性を持つのか、驚きと発見があります。

例えば、注目のメニューには「ゴールドラッシュのデュカ塩グリルドコーン」があり、880円(税込)で提供されます。特製のデュカ塩をまとった夏にぴったりの甘みの強いとうもろこしは、ナッツ風味や香ばしさが食欲をそそります。また、「国産鶏の唐揚げ 山椒旨塩」は990円(税込)で、山椒の香りが揚げたての鶏に絡み、ビールとのコンビネーションで贅沢なひとときを演出します。

他にも、和の酒肴をビアホールスタイルに取り入れた「炙りしめ鯖の焙煎七味カルパッチョ」や、発酵唐辛子がアクセントの「生ラムの串焼き 発酵唐辛子とグリーンソース」など、全12品のメニューが揃います。飲み放題プランでは、コエドビールをはじめとする多彩なビールメニューを楽しめます。

特に、COEDOビールは埼玉県川越で生まれたプレミアムなクラフトビールで、樽生で提供される数少ないお店でもあります。たとえば、軽やかさが特徴の「瑠璃」、しっかりとしたフレーバーの「毬花」、大人向けの苦味が印象的な「伽羅」など、すべてのビールが料理との相性を考えて選ばれています。

さらに、3つのパーティープランも用意されています。川俣しゃものBBQプランでは、福島県のブランド鶏肉を贅沢に楽しむことができ、飲み放題も付いて7,500円(税込)。季節の食材を楽しむBEER FRIENDSプラン(6,500円)、カジュアルに楽しむ定番メニューを集めたカジュアルプラン(5,500円)も魅力的です。

この夏はぜひ、東京ビアホール&ビアテラス14での食事とビールを楽しんで、心温まるビアホール体験をお楽しみください。

【店舗情報】
  • - 店名: 東京ビアホール&ビアテラス14(イチヨン)
  • - 住所: 東京都千代田区丸の内1-4-1 丸の内永楽ビルディング 2F
  • - 電話番号: 03-6269-9585
  • - 営業時間: 11:00〜23:00
  • - 定休日: 不定休(施設に準ずる)
  • - WEB HP: 公式サイト
  • - Instagram: 公式Instagram
  • - WEB予約: 食べログ予約


画像1

画像2

画像3

画像4

画像5

画像6

画像7

会社情報

会社名
株式会社ポトマック
住所
兵庫県神戸市中央区波止場町2番8号
電話番号
078-334-1274

トピックス(グルメ)

【記事の利用について】

タイトルと記事文章は、記事のあるページにリンクを張っていただければ、無料で利用できます。
※画像は、利用できませんのでご注意ください。

【リンクついて】

リンクフリーです。