新たな進化を遂げた通勤用リュック『FULL FUNCTION BACKPACK -URBAN STYLE-』の魅力
都市で働く人に最適なバッグとして、多くの支持を集めるKLONブランドが再び新しいリュックを発表しました。株式会社タイタン・アートが手がける『FULL FUNCTION BACKPACK -URBAN STYLE-』が、2026年1月15日からクラウドファンディングサイト「Makuake」でプロジェクトをスタートします。
シリーズの成功を受けての新モデル
これまでに、FULL FUNCTION BACKPACKシリーズは第一弾、第二弾を経て、累計支援金売上2,000万円を突破。多くのビジネスパーソンたちから高い評価を受けてきました。新モデルは通勤シーンをさらに徹底的に追及したもので、「より軽く、よりコンパクト、よりスマート」をテーマにしています。これにより、日常使いに最適化されたアーバンスタイルモデルとして進化を遂げました。
軽量化と快適な背負い心地
その最大の特長は、独自の軽量化技術により約40%の軽量化を実現した点。通勤時のバックパックの重さは、長時間使用するビジネスパーソンにとって大きなストレス要因になります。素材選定や構造の見直しを行い、必要な機能を損なうことなく軽やかな背負い心地を実現しました。
好みに合わせた2種の素材
本モデルでは、使用シーンや好みに応じて選べる2種類の素材が用意されています。
- - スムース素材:起毛感のある柔らかな素材で、上品で落ち着いた印象を与える可愛らしいデザイン。
- - マット素材:ラバーライクでモダンな印象を持ち、カジュアルからビジネスカジュアルまでのスタイルに幅広く対応。
どちらの素材も撥水性を備えており、突然の雨にも安心して使用できます。
機能性と収納力を兼ね備えた設計
『FULL FUNCTION BACKPACK -URBAN STYLE-』は、ただ多機能なだけでなく、都市で生きる人のライフスタイルに寄り添う設計がなされています。17個のポケットを備え、PCや書類、ガジェット、小物類までスマートに収納可能。さらには7つの機能を搭載し、移動中でもスムーズな動線を考慮した設計です。
特に、新たに採用した傘ホルダーは、満員電車でリュックを前に持つ際の煩わしさを軽減する素晴らしいアイデアです。傘は側面に掛けることができ、使わない時には隠すことも可能です。
防犯と天候対策も万全
防犯面にも配慮され、ロック式ファスナーやシークレットチェストベルトを採用しています。また、撥水生地を使用し、急な雨にも対応。内蔵された収納式防塵カバーで大切な荷物を守ります。
さらに、スーツケースに固定できるキャリーオンポケットや、長時間の使用でも疲れにくいストレスフリーな背面クッションも完備しています。
マルチポーチでさらに便利
さらに、使用頻度の高いアイテムを収納できる5つの専用マルチポーチが用意されているので、バッグ内の整理整頓はもちろん、単体での持ち運びも可能です。
性別問わず使えるデザイン
このリュックは男女問わずシンプルでスタイリッシュなデザインに仕上げられており、幅広い層の方々に利用されることを意図しています。
おわりに
KLONが手掛ける『FULL FUNCTION BACKPACK -URBAN STYLE-』は、都市での生活をより快適にするための答えであり、日常の通勤をサポートします。新しいバックパックが通勤の定番となるよう、私たちは今後も進化を続けていきます。新モデルの詳細やプロジェクトへの参加方法は、
Makuakeのページから確認できます。