日本最大規模のトランクルームを運営するエリアリンク株式会社が、ハローキティとのコラボレーションを開始してから10年を迎えるにあたり、特別なキャンペーンをスタートしました。 2026年4月6日(月)から30日(木)までの期間にわたり実施されるこのキャンペーンでは、参加者が特別デザインのハローキティ看板とともに写真を撮影し、その写真をSNSに投稿するという参加型形式が採用されています。
本キャンペーンは、エリアリンクがこれまでのコラボレーションを通じて認知度を高め、ハローキティファンやハローストレージのユーザー間に親しみを持ってもらうことを目的としています。特に幅広い世代が愛するキャラクターであるハローキティとの取り組みは、その魅力をさらに引き出し、多くの人々に親近感を感じてもらえる機会となることでしょう。
キャンペーンの詳細
今回のキャンペーンでは、2つの対象物件(東京と愛知)に設置されたハローキティのオリジナルデザイン看板が鍵となります。この看板は各都道府県の県花を持つ姿が描かれており、見つけて撮影した写真を投稿することが参加の条件です。
具体的な流れは以下の通りです。まず、ハローストレージの公式SNSアカウントをフォロー。次に、対象物件に設置されているハローキティ看板を見つけて写真を撮影。その際、ハッシュタグ「#ハローストレージとハローキティの看板を探そう」をつけてSNSに投稿します。
投稿は公開アカウントで行う必要があり、特典の送付に関してはダイレクトメッセージの解放が求められます。抽選の結果、10名様にはアマゾンギフト券1万円分、さらに外れた方の中から10名様にはハローストレージのハローキティノベルティセットが当たるチャンスがあります。
特別デザインの背景
この特別看板は、東京のソメイヨシノと愛知のカキツバタという二つの県花をテーマにしており、ハローキティの公式ライセンスを受けたデザインとなっています。デザインはとても可愛らしく、撮影したくなる魅力が満載です。ファンにとっては貴重な撮影スポットとなることでしょう。
ハローストレージとは
エリアリンクが運営するハローストレージは、コンテナやビルの一部を利用して、神奈川県や愛知県を含む全国に展開されているレンタルトランクルームサービスです。2026年2月時点で、2,919物件、127,541室を超える充実した物件数を誇り、コンテナを利用した屋外型やビル内に設置した屋内型など多彩な形態が提供されています。
このような多様性は、荷物を保管するだけではなく、利用者の生活の質を向上させるためにも寄与しています。日本国内のストレージサービス市場でのリーダーシップを持つハローストレージは、これからも革新を続け、より多くの人々に便利さを提供してまいります。
エリアリンクについて
エリアリンク株式会社は1995年に設立され、東京都千代田区に本社を置いています。ストレージ事業を主力とし、オフィス事業やアセット事業に関するサービスも展開しています。企業の詳細については、公式サイトを訪問すると最新の情報を得られます。
公式サイト:https://www.arealink.co.jp/
このハローストレージとハローキティとのコラボレーション10周年キャンペーンは、皆さんの参加をお待ちしています。ぜひ、楽しい思い出を作ってみてください!