シーパラ夏の研究
2026-07-24 13:22:53

横浜・八景島シーパラダイスで夏休みの思い出作りをしよう!

夏休みに体験できる「シーパラ夏の研究」



2026年の夏休みも、横浜・八景島シーパラダイスで特別な体験が待っています!7月18日から8月31日の期間、家族や友人と一緒に楽しく学べる「シーパラ夏の研究」が開催されます。この機会に、海の生き物や環境について学びながら、思い出を作りませんか?

飼育員が教える「夏の研究ブック」



「シーパラ夏の研究」では、オリジナルの「夏の研究ブック」を販売しています。これは、飼育員の専門的な知識がぎっしり詰まった内容で、生き物と自分の違いや共通点を学ぶことができる楽しい教材です。また、研究シートをダウンロードし、自由に書き込むことで、自分だけの研究報告書を作成することもできます。

ブックの内容は、海の生き物の目や鼻、さらには食性についても触れており、実際に見たり触れたりすることで、より深く理解することが可能です。家族での夏休みの宿題としても非常に役立つ内容になっています。

特別イベント「第6弾サイエンストーク」



8月20日には、東京大学大学院理学系研究科と協力した「第6弾サイエンストーク」を開催します。このイベントでは、ウニの生態について詳しく学び、顕微鏡でウニの体や棘を観察することができます。参加者にはウニの殻の標本がプレゼントされるので、お見逃しなく!

記憶を描く「記憶スケッチ」



また、前回大好評だった企画「記憶スケッチ」が復活します。自分の記憶をもとに、シーパラで見た生き物を描くこの企画は、創造力を育む絶好のチャンスです。応募して作品を提出すれば、展示もされるかもしれません!

水族館でのふれあい体験



「ふれあいラグーン」では、バンドウイルカと一緒に泳ぐことができる特別プログラム「イルカとおよごう」が実施されます。ウエットスーツを着て、親密にイルカと触れ合う体験は、夏休みの最高の思い出となることでしょう。

さらに、アクアミュージアムの「サメのタッチ・レクチャータイム」では、実際にサメに触れることができる貴重な体験も提供されます。これは、海の生物の魅力を深く理解するための最高の機会です。

SDGsに基づく学びの場



水族館では「SDGsシアター ~シーパラのこどもたち~」を通じて、種の保存について学ぶことができます。実際の繁殖活動の映像を見ながら、飼育員の解説を受けることで、より一層生物への理解が深まるでしょう。

取り組みと体験を通じて



これらのプログラムは、単なる遊びではなく、学びと体験が融合した新しい形のエンターテイメントです。家族での絆を深めたり、夏の研究の題材にもなったりする貴重な経験を提供します。ぜひ、横浜・八景島シーパラダイスで、特別な夏休みの思い出を作りに来てください!


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会社情報

会社名
株式会社 横浜八景島
住所
神奈川県横浜市金沢区八景島
電話番号

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