『シンクシンク』10周年
2026-07-21 13:26:29

知育アプリ『シンクシンク』が10周年を迎え感謝祭を開催!

『シンクシンク』が10周年!感謝の気持ちを込めた記念キャンペーン



ワンダーファイ株式会社が開発した思考力を育む知育アプリ『Think!Think!(シンクシンク)』が、2026年にサービス開始10周年を迎え、その感謝の意を込めたキャンペーンを開催します。このキャンペーンは、子どもたちやそのご家族が『シンクシンク』を楽しんでくださったことへのお礼を表現するものです。

10周年を祝う4つの特別企画



10周年を記念して、4つの特別企画が用意されています。以下にその内容を詳しくご紹介します。

【1】限定プレゼントキャンペーン


特別企画のひとつとして、ユーザー必見のプレゼントキャンペーンが開催されます。『シンクシンク』でおなじみのキャラクター、あいぼう「レイジーモグ」の限定オリジナルぬいぐるみが、抽選で100名に贈られるという豪華な内容です。このキャンペーンは2026年7月21日から8月1日までの期間に行われ、応募方法としては、公式SNSアカウントのフォローと投稿からの応募が求められます。

【2】新問題の追加


さらに、2026年8月から11月の4ヶ月間、毎月新たな問題が追加されます。これまでにない新しいルールや発想を取り入れた問題が次々と登場し、子どもたちに新しいひらめきや驚きを提供します。詳細なスケジュールはアプリ内および公式SNSで随時お知らせされます。

【3】プレイ回数アップキャンペーン


プレイ回数が通常の1日1回から、申し込むことで10日間、1日3回に増やせるキャンペーンも実施されます。この企画はフリーコースのユーザーが対象で、アプリ内から簡単に申込が可能です。

【4】「ひらめきアイデア」コンテスト


子どもたちの自由な発想を活かすために行われるのが「ひらめきアイデア」コンテストです。このコンテストでは、子どもたちから「こんな問題に挑戦してみたい」といったアイデアを募集します。受賞者には、プロのクリエイターと共にゲーム開発を行う機会が与えられ、さらに図書カードのプレゼントも用意されています。

世界中の子どもたちに届ける『シンクシンク』の魅力



『シンクシンク』は、2016年のサービス開始以来、350万人以上のユーザーに親しまれてきました。特に、世界220以上の国や地域で利用されており、言語や文化の壁を越えて多くの子どもたちが楽しんでいます。各地の子どもたちが共通の問題に挑戦し、その過程で考える力を伸ばしています。

特にカンボジアでは、現地の子どもたちに『シンクシンク』を届ける活動が評価されています。これにより、日本以外での累計ユーザー数がトップ5に入るなど、国際的にも注目されています。

10周年を祝う言葉



この10周年という節目には、複数の教育関係者から祝福の言葉が寄せられています。学習塾の代表や教育者たちは『シンクシンク』の画期的な取り組みと、10年間の成果に対して高い評価を与えています。特に、子どもたちが自然に考える力を伸ばすことを重視する姿勢は、多くの専門家から称賛されています。

代表取締役のメッセージ



ワンダーファイ株式会社の代表取締役、川島慶は、『シンクシンク』の開発の背景について触れつつ、子どもたちに楽しい学びの体験を提供し続ける意義を語りました。教育現場における子どもたちの成長を促すため、これからも取り組んでいく姿勢が強調されており、さらなる革新が期待されています。

まとめ



10周年を迎える『シンクシンク』の記念キャンペーンは、これまでの感謝を示しつつ、未来への期待を胸に秘めたものです。子どもたちに考える楽しさを伝えるこのアプリは、今後も成長していくことでしょう。公式サイトでは、キャンペーンの詳細や応募方法が発表されていますので、是非チェックしてみてください。

公式サイトはこちら


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会社情報

会社名
ワンダーファイ株式会社
住所
東京都千代田区内神田1−15−7いちご大手町ノースビル 11階
電話番号

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