1955 東京ベイ新メニュー
2026-06-11 11:36:28

1955 東京ベイのCafeteriaが2周年を迎え新メニュー登場!

1955 東京ベイのCafeteriaが新しい魅力を発信!



1955年のアメリカをコンセプトにした「1955 東京ベイ by 星野リゾート」は、このたびCafeteriaのレギュラーメニューを刷新し、開業2周年を迎えます。新メニューは2026年6月18日から提供され、テーマパークを訪れた後のゲストにとってさらなる魅力となることでしょう。

こだわりの料理


新たに登場するメニューは全6品。アメリカの定番料理を楽しめる数々が並び、特に注目したいのがビーフホットドッグです。オリジナルのビーフソーセージを用い、食感の異なる2種類のピクルスやハラペーニョでアクセントを効かせています。これが、アメリカンダイナーの気分を引き立ててくれること間違いなしです。

次に紹介したいのが、カントリーキャプテン。これはアメリカ南部の家庭料理で、カレー風味のチキントマト煮込みです。こだわりのスパイスやヨーグルトでじっくり柔らかく仕上げたチキンが特徴。レーズンライスとの相性が抜群で、テーマパークで遊んだ後のしっかりとした食事ニーズにも応えられます。

デザートとしては、初めて提供されるチョコレートブラウニーがおすすめです。しっとりと温かいブラウニーにバニラアイスやチェリーをトッピングし、アメリカンダイナーの伝統を受け継いでいます。たっぷりのホイップクリームも、見た目から50sアメリカの明るさを感じさせます。

また、定番のマカロニチーズやシーザーサラダ、クラムチャウダーもラインナップに加えて、バリエーション豊かなメニューが揃っています。特に、クラムチャウダーはアサリの旨味を活かしたクリーミーなスープで、クラッカーとの食感のコントラストが絶妙です。

お手軽な営業時間と料金


Cafeteriaは18時から23時まで営業し、宿泊者であれば予約なしで気軽に楽しめます。料理は一品1,000円からと手頃で、出発前の家族や友人との楽しいディナーにぴったり。

パークでの楽しみ方


夜遅くにホテルに戻った後でも、新メニューをしっかり味わいながら、非日常の余韻に浸ることができます。1955年のアメリカを彷彿とさせる料理を堪能することで、それぞれの思い出がより深まることでしょう。お腹を満たした後は、館内のイベントや他の飲食メニューも楽しむことができ、訪れるたびに新しい発見があるはずです。

【関連情報】


同ホテル内のレストラン「Restaurant」では、朝食ビュッフェにルーベンサンドも味わえるため、朝からアメリカの味を楽しむことができます。また、季節ごとのイベントに連動した限定メニューもありますので、次回の訪問時にはぜひチェックを忘れずに!

1955 東京ベイの魅力


「OLDIES GOODIES」をテーマに掲げる1955 東京ベイでは、宿泊客を非日常的な体験で迎え、魅力的なログインスペースと出来たての食事を提供するサービスを追求しています。ぜひ訪れて、自分だけの素晴らしい思い出を作ってみてはいかがでしょうか。

所在地は千葉県浦安市で、アクセスも便利で、東京ディズニーリゾートからの無料シャトルバスも運行しています。非日常の体験が待っている1955 東京ベイで、心に残る旅を楽しみましょう!


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会社情報

会社名
星野リゾート
住所
長野県北佐久郡軽井沢町大字長倉2148
電話番号

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