水や油を使わず焼ける新作マンドゥ登場
CJ FOODS JAPAN株式会社が展開するグローバル韓食ブランド「bibigo」が、2026年春夏に家庭用新商品及びリニューアル品として全13品を新たに発売します。これらは、2026年3月1日(日)から、全国の量販店やドラッグストアで購入することができます。
注目の新商品「bibigo マンドゥ餃子」
特に注目すべきは、水や油を使わずに調理可能な新冷凍餃子「bibigoマンドゥ餃子」です。近年、家庭での簡便な調理が求められる中、この新商品はそのニーズに応えるものとして開発されました。
「bibigo マンドゥ餃子」は、1個30gの“ごちそうサイズ”で、マンドゥと餃子の良いところを凝縮した一品となっています。中には5種の野菜と豚肉がバランスよく詰まっており、食べた瞬間に広がる旨みは病みつきになる美味しさです。
調理の手軽さと美味しさの両立
このマンドゥ餃子は、水や油を使わずにフライパンで焼くだけで、サクサクした羽根とジューシーな肉汁が楽しめます。特製のもちもちした皮で包まれており、一口頬張るだけで満足感が広がります。焼き目の香ばしさとともに、具材感たっぷりの味わいを楽しむことができるため、手軽さと美味しさの両立が実現されています。
充実のラインナップ
また、新商品としては「bibigo 甘辛贅沢キムチ」や「bibigo トッポッキロゼ」なども登場。他にも、リニューアルされた「bibigo 水マンドゥ肉&野菜」や「bibigo 王マンドゥ肉&キムチ」など、韓国の本場の味と日本の食卓に適した商品がラインナップされています。
bibigoのブランド理念
「bibigo」は、2010年に設立されたグローバル韓食ブランドで、