折りたたみ式電気ケトル『タビケトル』が進化!
旅行や出張の際に便利な小型の折りたたみ式電気ケトル『タビケトル』が再び注目を集めています。スリーアール株式会社から新たに発表されたこの商品は、前モデルに比べて大幅に機能が向上し、特にお湯漏れ防止機能が追加されています。この機能により、居場所を選ばず安心して利用できるようになりました。
バージョンアップのポイント
お湯漏れ防止機能
新しい『タビケトル』の最大の特長は、なんといってもお湯漏れ防止機能です。旅行先やホテルで備え付けのケトルに衛生面での不安を感じる方も多いのではないでしょうか。万が一倒れても安心な構造で、特に小さなお子様がいる家庭や狭い車中泊の環境でも使いやすくなりました。
コンパクト設計
このケトルは、使用時には600mlの大容量を誇りながら、折りたたむと高さがわずか10cmに収まります。カバンやスーツケースの隙間にもすっぽりと入り、出張や旅行、車中泊といった様々なシーンで活躍します。満水時でも約5分、300mlでは約3分半でお湯が沸くスピードも魅力の一つです。
海外でも安心
電圧切り替え機能があり、100-120Vと220-240Vに対応。海外旅行や留学先でも変圧器なしで利用でき、機内持ち込みも可能です。これにより、忙しい旅行者にもストレスなく使用できるアイテムとなるでしょう。
保温機能も充実
『タビケトル』には2つの保温機能があります。KEEP WARMモードではお湯の温度を約50~60℃で保つことができ、赤ちゃん用のミルク作りにも役立ちます。BOILモードでは、温度が約85℃以下になると自動で再沸騰するため、いつでも新鮮なお湯を楽しめます。
Makuakeでの先行販売
新しい『タビケトル』は、2026年5月30日(土)の11時からクラウドファンディングサイト「Makuake」で先行販売を開始します。一般販売価格は4,980円ですが、早期サポーターには特別価格の3,735円(税込・送料込)で提供予定です。数量限定の早割が設定されているため、興味のある方は早めにチェックすることをお勧めします。
まとめ
『タビケトル』は、今や旅行や出張の必需品ともいえるアイテムです。小型ながら充実した機能により、様々なシーンで使いやすさと安全性を実現しています。ぜひ一度、Makuakeでの先行販売を試してみてはいかがでしょうか。自分専用のケトルで、より快適な旅を楽しんでみてください。