テクノアが出展
2026-08-19 12:30:40

製造業の未来を築く!テクノアが産業DX総合展に出展

株式会社テクノアが2026年『産業DX総合展』に出展


株式会社テクノアは、岐阜県岐阜市に本社を構え、主に中小製造業を対象としたITソリューションを提供する企業です。2026年9月30日(水)から10月2日(金)にかけて、東京ビッグサイトで開催される『産業DX総合展 2026 夏 東京』に出展が決まりました。この展示会では、製造業のデジタルトランスフォーメーション(DX)をテーマに、各種最新技術やサービスが紹介されます。

出展の目的と内容


テクノアがブースを出展する『製造業DX EXPO』は、製造現場の生産性向上や省人化を実現するための展示会で、業界の最新ソリューションを集結します。企業のDX化が進む中、テクノアは「守りのDX」と「攻めのDX」の二つの視点から、具体的なソリューションを提供します。

守りのDX:生産管理の効率化


テクノアのブースでは、特に中小製造業向けのクラウド対応型生産管理システム『TECHS』シリーズが注目されます。このシステムは、情報のデジタル化を進め、業務の効率を大幅に向上させることを狙いとしています。さらに、250万円から導入可能な多品種少量生産に対応した生産スケジューラ『Seiryu』も展示され、導入のハードルを下げています。

攻めのDX:業務プロセスの革新


また、テクノアはAI技術を活用した新たなビジネスモデルの創出を目指しています。AI画像認識により工場の見える化を実現する『A-Eyeカメラ』や、図面や文書を瞬時に検索するシステム『AI類似図面検索』など、製造業の効率化を支援するソリューションも取り扱います。

新しい受発注システムの導入


テクノアが注目する新サービスには、Web受発注システム『BtoBプラットフォーム 受発注 for 製造業』があります。これにより受発注業務が効率化され、中小製造業の売上や利益向上を図る伴走型IT経営支援サービスも展開されています。

参加者はブース番号S16-20(東8ホール)にて、最新の技術やサービスを体験し、専門家から直接アドバイスを受けることができます。入場は無料ですが、事前登録が必要です。

テクノアが目指すDXの先へ


テクノアは、企業理念に基づき、縁があった企業や人々を幸福にするためのサービスを提供しています。中小製造業向けのDXソリューションサイトでは、ITツールと伴走型支援を通じて、業務の効率化や生産性向上の実現をサポートしています。この機会に、ぜひテクノアのブースを訪れ、新たな可能性を発見してください。


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会社情報

会社名
株式会社テクノア
住所
岐阜県岐阜市本荘中ノ町8-8-1
電話番号
058-273-1445

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