AI特集ブース新設
2026-07-28 14:51:19

初期費用0円で共同出展可能なAI特集ブースが新設!

新たな共同出展モデルが登場!



2026年10月21日から23日にかけて、幕張メッセで開催される日本最大のIT・DX・AI総合展で、株式会社アングルクリエイトが新しい共同出展の形態を提案しています。この「AIO特集ブース」及び「AI特集ブース」では、出展する企業が初期費用0円で参加でき、獲得リード数に応じた成果報酬型のシステムを導入しています。これにより、数百万の初期投資を避けながら、集客効果を最大化することが可能になります。

出展の要点とは?



展示会はBtoB企業にとって、重要なリード獲得手段です。しかし、単独出展の場合、出展費やブースの造作費、印刷物の製作費、当日のスタッフ採用など、初期費用が数百万円に達することが一般的です。多くの企業が「成果がわからない状態での大きな投資を避けたい」と感じているのも事実です。特に急成長しているAIやDXの分野では、新規企業やスタートアップが多く、費用面でのハードルが高くなっています。

アングルクリエイトは、参加企業と共同で出展できるこの形態により、コストを大幅に抑えつつ、魅力的な立地のブースを確保できる仕組みを提供しています。

出展内容の詳細



「AIO特集ブース」と「AI特集ブース」は、ビジネスジャーナルが主催する特集ブースです。このブースには、単にスペースを分け合うだけでなく、メディアが推奨するAIツールとして出展できる編集の文脈があります。これにより、参加企業はAI企業として会場での認知を高めることができます。

  • - 初期費用:0円
  • - 費用体系:リード単価1万円(税抜き)、リード数の上限200万円
  • - 提供されるサービス:出展費、ブースやデザインの造作費、印刷物、最小限のスタッフ手配
  • - 早期特典:先着3社にタイアップ記事の無償掲載
e「この出展モデルは、多くの企業にメリットを提供できるため、業界内でも好評を得る可能性があります。特に、通常の出展よりも大きなブースに立つことで、人目を引きやすくなり、リード数の最大化が期待できます。人が集まる場所で目立つことができるため、他の出展者との差別化にも繋がります。

IT・DX・AI総合展について



この総合展は、毎年開催され、多くの来場者を集めています。2026年秋の会期には、約30,000人以上の来場者が見込まれています。これにより、合計1,200リードを獲得した過去の実績もあり、多くの企業にとって貴重な機会となることでしょう。

アングルクリエイトは、ビジネスメディア『BUSINESS JOURNAL』を運営し、企業の認知度を向上させるための支援を行っています。「企業の魅せ方や伝え方をプロデュースする」というコンセプトのもと、マーケティングソリューションや展示会プロデュースを手掛けています。

まとめ



初期費用0円の「AIO特集ブース」及び「AI特集ブース」は、BtoB企業の新しい出展機会を提供するもので、AI業界の成長を促進する重要な場となります。展示会に出展したいが資金面での課題を抱えている企業にとって、この共同出展のモデルは最適な選択肢となるでしょう。興味のある方は、ぜひ詳細について問い合わせてみてください。


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会社情報

会社名
株式会社アングルクリエイト
住所
東京都港区芝4丁目1-23三田NNビル15階
電話番号

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