アイケアLaBo、全国68店舗に拡大し視覚ケア習慣を広げる
株式会社アイケアLaBo(東京都渋谷区、代表取締役:樫村瑞生)は、眼のトラブルに特化した整体院であり、2026年6月から7月にかけて全国の4エリアに新たに8店舗をオープンしました。これにより、全国の店舗数は68店舗に達しました。この発展は、視覚ケアの高まりを背景としたもので、日常生活の一部として眼のケアを取り入れることの重要性を伝えています。
現代人の視覚ケアはどうか?
スマートフォンやパソコンを使う時間が増え続ける現代社会において、眼の疲労や不快感に関心を持つ人々が増加しています。ビジネスや教育の現場では、デジタルデバイスとの接触時間が長くなり、眼のケアの需要が高まっています。しかし、専門的なケアを行う場所は限られており、多くの人が「特別なイベントの時だけ訪れる場所」と認識しているのが現状です。そこで、アイケアLaBoは「日常生活における身体のケア」としてアクセスしやすい拠点の設立を目指しています。
新店舗立ち上げの目的は?
オープンした8店舗では、「眼のケアを気軽に相談できる場所が必要」という声をもとに、駅前や商業エリアに位置しています。これにより、忙しい日常の中でも立ち寄りやすい環境を整え、世代を問わず利用できる空間を提供します。今後も、利用者が無理なく通えるフレンドリーな拠点を目指して店舗展開を進めていく予定です。
アイケアLaBoの施術の特長
アイケアLaBoでは、視覚ケアを重視した独自の施術法が特徴的です。
1.
眼科や眼鏡ではカバーできない症状にアプローチ
アイケアLaBoは、目の周囲の筋肉や血流に焦点を当てた独特の手技や機械を取り入れ、眼の疲れや重さへの対応を行っています。
2.
全国68店舗に拡大
アイケアLaBoは、全国に68店舗を持つことで、都市部から地方までさまざまな地域で眼のケアを提供しやすくしています。
3.
施術前後のアイチェックによる効果の見える化
施術の前後でアイチェックを行い、数値で眼の状態を確認。視覚的な変化を実感できることから、高い評価を得ています。
アイケアLaBoの利用者層
アイケアLaBoでは、さまざまなニーズに応える施術を提供しています。
「眼鏡を作り替えてもスッキリしない」と感じる方々
子どもの眼の使用について気を配る世代の保護者
セルフケア意識の高い方
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アイケアLaBoのご利用の流れ
1.
カウンセリング
眼の状態や体調に関するヒアリングやアセスメント
2.
アイチェック
施術前に今の眼の状態を確認するチェック
3.
施術
眼の周囲を刺激し、筋肉や血流にアプローチ
4.
アイケア&アイトレーニング
お客様に合ったアイケアやアイトレーニングを実施
5.
アイチェック
施術後に再度状態チェック
6.
メニュー提案
お客様の状態に基づいたカスタマイズメニューの提案
料金プラン
初回料金は8,000円(税込、約80分)で、カウンセリングや身体評価も含まれます。初回特典やコース割引があるため、利用店舗によって内容が異なることがあります。また、2回目以降には回数券またはサブスクリプションプランも利用可能です。
施術を提供する新店舗の概要
- - アイケアLaBo日立大甕店: 茨城県、2026年6月18日オープン
- - アイケアLaBo岡山店: 岡山県、2026年6月25日オープン
- - アイケアLaBo岐阜駅前店: 岐阜県、2026年6月29日オープン
- - アイケアLaBo伏見店: 名古屋市、2026年6月29日オープン
- - アイケアLaBo元町店: 兵庫県、2026年7月1日オープン
- - アイケアLaBo赤羽店: 東京都、2026年7月3日オープン
- - アイケアLaBo天満扇町店: 大阪府、2026年7月7日オープン
- - アイケアLaBo刈谷店: 愛知県、2026年7月10日オープン
これからもアイケアLaBoは、視覚ケアを日常的な選択肢として広める活動を続けていきます。視覚コンディショニングを通じて、誰もが健康で快適な生活を送れるよう、高品質なサービスを提供し続けます。