LED TOKYOの映画祭協賛
2026-10-27 10:40:18

LED TOKYOが第33回キネコ国際映画祭に機材協賛し子どもたちに映画の楽しさを届ける

LED TOKYOが第33回キネコ国際映画祭に機材協賛



LEDビジョンや映像ソリューションを手がけるLED TOKYO株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:鈴木直樹)が、2026年10月30日(金)から11月3日(火・祝)に開催予定の第33回キネコ国際映画祭に、機材協賛として参加することが決まりました。この映画祭は、子どもとティーンズをテーマに、様々な国の作品を紹介するアジア最大級の国際映画祭です。

ダイナミックな映画体験を提供する



映画祭の主な会場である二子玉川ライズのガレリアステージには、デジタル技術を駆使したLEDビジョンが設置され、観客に新しい映画体験を提供します。「ガレリアLEDシアター」として知られるこのスペースでは、映画上映の他、ダンスやキャラクターグリーティング、クイズ企画など、親子が一緒に楽しめる多彩なイベントが予定されています。

特別な上映とパフォーマンス



映画祭では、10月31日(土)と11月1日(日)にプロダンサーによる参加型ダンス企画や、キャラクターグリーティングなどのイベントが行われるほか、「せたがや KINEKO’s Got Talent」という歌やダンスの才能を披露するステージも設置され、来場者がバラエティ豊かなエンターテインメントに触れる機会を設けています。

また、スウェーデンの名作『長くつ下のピッピ「ピッピ 船にのる」』や現代の若者の心情を描いた作品など、幅広いジャンルの映画がLEDビジョンで上映され、世代を超えた映画ファンを魅了することでしょう。

生演奏と生吹き替えで進化する映画体験



キネコ国際映画祭の独自性は、プロの声優が映像に合わせた生吹き替えを行う「ライブシネマ」形式です。今年は生演奏を取り入れた特別な上映「Wonderful Film Harmony」も実施されるため、映画観賞の新たな楽しみ方が広がります。

映画上映だけでなく、音楽ライブやワークショップなどさまざまプログラムが用意され、家族で参加できるイベントが充実しています。観客は映画を通じて、異なる文化や価値観に触れ合うことができる貴重な体験を得られるでしょう。

LED TOKYOの役割と映画祭の意義



LED TOKYOは、この映画祭への協賛を通じて、映像技術の重要性を伝え、子どもたちに映画の魅力を伝えることを目指します。映像産業が発展する中、子どもたちに夢や感動を届ける機会を支える企業として、LED TOKYOは文化・エンターテインメントの質を高める努力を続けていくのです。

イベント概要



  • - イベント名称:第33回 キネコ国際映画祭
  • - 開催期間:2026年10月30日(金)〜11月3日(火・祝)
  • - 開催場所:二子玉川ライズ スタジオ&ホール、109シネマズ二子玉川、二子玉川ライズ ガレリアなど
  • - 主催:一般社団法人キネコ・フィルム
  • - 公式サイト:キネコ国際映画祭公式サイト

LED TOKYOの協賛により、今後の映画祭は更に多くの楽しみと感動を提供することが期待されます。私たちも、この特別なイベントに期待を寄せたいと思います。


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会社情報

会社名
LED TOKYO株式会社
住所
東京都渋谷区神宮前2-34-17住友不動産原宿ビル13階
電話番号
03-6804-5393

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