本格仕様の鉄道車両デザイン名刺入れ「鉄帯職人」新登場!
関西工機整備株式会社から新たに、鉄道車両のデザインを取り入れた名刺入れ「鉄帯職人(てつおびしょくにん)」の新ラインナップが発表されました。今回は山口Kizashi仕様の帯シールが登場し、売り上げに貢献しています。
「鉄帯職人」は、実際の鉄道車両と同じ素材を使用した名刺入れです。この名刺入れには、本物の車両に使用されている帯カラーシールが縮小サイズでデザインされており、そのユニークな特徴から鉄道ファンからの支持を集めています。
新たなラインナップの魅力
この新製品は、227系の山口Kizashi仕様の帯デザインが施されており、手にした瞬間に、鉄道の雰囲気を感じることができます。名刺が約15枚収納可能で、サイズは93mm×60mm×5mm、重量は約60gと、持ち運びにも便利です。
この名刺入れは耐腐食性に優れたステンレス素材から作られており、さらには表面にヘアライン加工が施されています。この加工により美しい仕上がりと、手に取る喜びを与えてくれます。
購入方法と販売店舗
「鉄帯職人」の販売は2023年6月27日(土)から開始されます。購入できる店舗は以下の通りです:
- - ブックスタジオ大阪店
- - ブックスタジオエキマルシェ新大阪店
- - ブックスタジオアルデ新大阪店
- - ブックスキヨスク尼崎店
- - ブックスキヨスク森ノ宮店
- - ブックスタジオ姫路店
これらの店舗で提供される名刺入れは合計50個限定で、各店舗ごとに入手できる数量は異なります。また、京都鉄道博物館ミュージアムショップでも30個の販売が予定されています。
さらに、ECサイト「トレインボックス」でも、6月29日(月)9時から販売が行われますので、店舗に行けない方にとっても購入の機会は広がっています。
まとめ
「鉄帯職人」は、鉄道ファンやビジネスパーソンにとって、ただの名刺入れではなく、日常生活に鉄道の魅力を感じさせてくれるアイテムです。新たに加わった山口Kizashi仕様の名刺入れは、見た目と機能を兼ね備えており、鉄道の世界を愛する全ての方におすすめです。ぜひ、この機会に手に入れてみてはいかがでしょうか。