創業から10年、地域に健康的な選択を
株式会社WithGreenは、2026年2月13日に岡山県岡山市に新店舗『WithGreen 岡山一番街店』をオープンします。これで全国で48店舗目となるこの店は、創業者である武文智洋と弟の武文謙太にとって、故郷への初出店となり、特別な意味を持っています。
WithGreenは、東京を中心に様々な地域で展開されており、健康的で美味しいサラダボウルを提供しています。使用される食材はほとんどが日本産で、特に季節ごとの旬の野菜を重視しています。このため、メニューのバリエーションは豊富で、選べるトッピングやドレッシングによって、お客様にとっての「カスタムサラダボウル」を自由に楽しめるのです。
ヘルシーで満足感のあるサラダボウル
『WithGreen 岡山一番街店』では、ヘルシーさと美味しさを兼ね備えたボウル一杯で、主食を楽しむことができます。サラダボウルは肉や玄米などを組み合わせることで、栄養価が高く、しっかり食べ応えがあります。この新しい食文化は、オフィスワーカーや学生、地元住民、観光客に新たなランチの選択肢を提供し、日々の生活をより豊かにするでしょう。
店舗の魅力と利用方法
新店舗の『WithGreen 岡山一番街店』は、20席のイートインスペースを完備し、落ち着いた雰囲気の中で食事を楽しむことができます。また、近隣オフィスや家庭で楽しんでもらえるよう、テイクアウトやデリバリーサービスも提供します。
新たな出発を記念して、期間限定で「スタンダードトッピング無料券」の配布も行われる予定です。これにより、多くの方々にWithGreenのサラダの魅力を体験していただく良い機会となるでしょう。
開店エピソード
店舗を運営するストアマネージャーは、「多くの方々に岡山初出店の重要性を感じてもらい、地域に愛される店を目指します」と述べています。温かみのあるサービスと共に、健康的な食への新たなアプローチを提供し、リピーターとなっていただけるような店舗作りに努めます。
WithGreenの企業理念
WithGreenは、2016年の創業以来、一貫して健康的な選択肢を消費者に提供しています。コーポレートメッセージ「WithGreen with your life」は、企業の理念を表す言葉であり、サラダボウルを通じて食文化の振興に寄与する企業であり続けたいという思いが込められています。
今後も全国で店舗を拡大し、良質な食材を用いたサラダボウルの魅力を広めていく予定です。岡山市民が出会う新たな食文化として、是非ともご期待ください。