新型デジタルミラー
2026-06-30 10:38:23

MAXWINの新型デジタルインナーミラー「MDR-C003X」が視界を一新

MAXWINの新型デジタルインナーミラー「MDR-C003X」



カー用品ブランドMAXWIN(昌騰有限会社)が、大阪府泉大津市で新しいデジタルインナーミラー「MDR-C003X」を発表しました。この商品は、最新の技術を駆使して視界の悩みを解消する理想的なカーアイテムとして注目されています。特に注目すべきは、次世代センサー「STARVIS 2」の搭載で、驚異的な2K高解像度を実現している点です。これにより、夜間走行や暗い場所でもナンバープレートなどの重要な情報を鮮明に記録できます。

充実の機能と高画質



「MDR-C003X」は、業界最高水準の60fpsフレームレートを誇るリアカメラも装備しています。これにより、デジタルミラー特有のカクつきを排除し、後方の動きを非常にスムーズに映し出します。また、最大輝度1200cd/m²の高輝度液晶は、強い日差しの中でもクリアな視認性を確保します。特にオープンカーや明るい環境での使用にも安心です。

スッキリとした車内を演出



「MDR-C003X」は、純正のミラーと交換する形で取り付けられるため、後付け感が全くなく、非常にスマートな外観を実現します。さらに、配線カバーも付属しており、整ったデザインを演出します。これにより高級感のある車内空間を実現できます。

自由な設置と直感的な操作



このデジタルミラーはフロントカメラが分離式のため、設置場所を自由に選べます。これにより、ブレーキセンサーや自動ブレーキシステムの映り込みを防ぎつつ、カメラの録画アングルを自分好みに調整できます。さらに、無段階ズーム機能や画角調整機能もあり、非常に使いやすい設計になっています。

安全運転を支える機能



「MDR-C003X」は、HDR機能も搭載しており、夜間や逆光の際でも鮮明に映像を記録します。さらに、24時間体制での駐車監視機能も備えています。この機能では、衝撃録画やタイムラプス録画に対応し、愛車を常に守る頼もしいパートナーとなります。データ保存形式には「TSファイル」を使用しており、万一の事故時でも大切な映像を確実に保護します。

LED信号機にも対応



また、MAXWINは全国のLED信号機に対応した技術を採用し、LED信号機の無点灯記録を防いでいます。これにより、信号機が消灯しているように映ることがなく、信頼性が向上しています。さらに、地デジテレビやナビへのノイズ対策も施されており、快適なカーライフを提供します。

付属品と仕様



「MDR-C003X」は、専用のビューアソフトが付属しており、録画した映像をその場で確認することができます。また、64GBのmicroSDカードも標準装備されており、購入後すぐに使用可能です。

  • - モニターサイズ: 9.88インチ IPS液晶(1600×400pixels)
  • - 使用温度範囲: -20℃~60℃
  • - 録画解像度: フロントカメラ1440P / リアカメラ1080P
  • - フレームレート: フロントカメラ27.5fps / リアカメラ60fps
  • - 録画モード: 常時録画 / 緊急録画 / 駐車監視録画

このように、MAXWINの「MDR-C003X」は、機能性とデザイン、両方を兼ね備えたデジタルインナーミラーとして、カーライフを劇的に向上させるアイテムと言えるでしょう。興味のある方は、公式な販売サイトやオンラインストアでの購入をお勧めします。


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会社情報

会社名
昌騰有限会社
住所
大阪府泉大津市豊中町2-3-35
電話番号
050-8888-0545

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