THINGMEDIAの新たな挑戦
2026年8月、東京都渋谷区に本社を置くTHINGMEDIA株式会社(シングメディア)が、採用メッセージを「熱採用。」に刷新し、採用サイトを全面リニューアルしました。この取り組みは、AIネイティブ映像プロダクションとしての新しい時代を見据えたものです。
熱を重視する採用哲学
近年、映像制作の現場では情熱を持っていても、大組織に埋もれてしまい、スキルや経歴以上にその「熱」を重要視することが求められています。THINGMEDIAは、創業以来、使われていない才能を見つけ出し、その熱量を作品に変えることを目指しています。プロデューサーやプロダクションマネージャーをはじめ、多様な職種で採用を強化しており、この熱い思いを「熱採用。」という一言に凝縮しました。
採用ステートメント「熱採用。」
新たな採用サイトの冒頭には、採用哲学として「熱採用。」が掲げられています。この言葉は、ただ仕事ができるかどうかではなく、「どれだけ仕事に熱くなれるか」が最も重要であることを示しています。多くの才能が組織の中で埋もれてしまう中、THINGMEDIAはその情熱を活かす土壌を提供し、メンバーが自分の能力を最大限に発揮できる環境を整備しています。
新しいコンテンツの展開
採用サイトでは、主なコンテンツとしてメンバーインタビューやポッドキャスト「つくラジ」など多様な情報を発信しています。メンバーインタビューでは、実際に働く社員が「なぜTHINGMEDIAなのか」を語り、それぞれのキャリアや経験をシェアしています。また、YouTubeやSpotify、Apple Podcastsなどで公開中の「つくラジ」では、経営陣が映像制作の熱について語り合っています。
今後の採用展望
現在、THINGMEDIAが募集している職種はプロデューサーとプロダクションマネージャーで、経験者を対象にしています。各職種の詳細やエントリーは採用サイトで確認でき、熱く情熱をもっている人材を求めています。
THINGMEDIAとは
THINGMEDIAは、2018年に設立されたAIネイティブ映像プロダクションで、各種CMやブランデッドムービーの制作を手掛けています。AI技術を活用した新しい映像制作の形を探求し、創造性豊かなコンテンツを提供しています。渋谷という中心地で多様な人材が集い、互いの熱を最大限に引き出す企業文化を築いています。
私たちと共に「はぐれ者たちを、ヒーローに。」する仲間を募集中です。熱い情熱を持ったあなたの応募をお待ちしています!