最近、SNSを賑わせている新刊、知育絵本『新装改訂版しゃりしゃり もぐもぐたべものたっち』が発売され、なんと即重版が決定しました!この絵本は、赤ちゃんがさまざまな感触や音を楽しみながら学べる内容が盛り込まれており、発売と同時に多くの家庭で注目されています。
この絵本の特徴は、視覚・聴覚・触覚を同時に刺激することができる点です。ページをめくる音や、素材の異なる部分を触ることで、赤ちゃんの脳に必要な刺激を与えることができます。まさに、知育を目的とした絵本として設計されています。
「壁をカリカリし始めたうちの子が大興奮!」と、多くの親たちから喜びの声が上がっています。表紙のりんごを握ると、シャリシャリという音が鳴り、赤ちゃんたちの興味を引きます。他にも、つぶつぶやちくちく、がさがさ、ふわふわ、ぴかぴかといった多彩な触り心地や音が、お子さんに新しい発見をもたらします。
この絵本を手がけたのは、手芸絵本作家のすまいるママさん。彼女は多くの絵本を制作・デザインしてきた実績のあるクリエイターです。1974年生まれのすまいるママさんは、実生活では3児の父親としても奮闘中。彼女の作品は、赤ちゃんの発達を促すために工夫されており、絵本を通じて親子のコミュニケーションを深めることを大切にしています。
すまいるママさんは、地域の図書館や幼稚園でのワークショップやお絵描きライブを通じて、全国各地でクリエイティブな活動を展開しています。
本書『新装改訂版しゃりしゃり もぐもぐたべものたっち』は、160×160㎜のサイズで12ページとコンパクトで持ち運びも便利。価格は税込1,650円で、2026年8月4日に発売予定です。ISBNは978-4-86855-002-0です。
気になる方は、公式サイトやオンライン書店からも購入できます。例えば、
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この絵本を通じて、赤ちゃんと大人が一緒に楽しめる時間を持ち、発達を助けるきっかけになることを願っています。「しゃりしゃり」と「もぐもぐ」の音で、赤ちゃんとの素敵なひとときを共有してみてはいかがでしょうか。何より、赤ちゃんの好奇心を引き出す絶好のアイテムとして、ぜひ手に取ってみてください!