自衛隊技術を応用した超高耐久撥水剤『鬼蓮』が話題に
2026年2月28日、特殊溶剤を開発する合同会社uchikoが展開する撥水剤『鬼蓮 -Onibasu-』がMakuakeでの先行販売をスタートさせました。本製品は、自衛隊での使用を想定して開発され、その耐久性と機能性が一般家庭でも高く評価されています。販売開始からわずか1分で目標金額に到達し、2日間で1,100万円を突破するという驚異的な反響を呼んでいます。
『鬼蓮 -Onibasu-』の特徴
1. 有効成分濃度を1.5倍に
『鬼蓮』は、人気モデル『蓮』の有効成分濃度を1.5倍に増やしました。この増量により、泥や雪を強力に弾き返し、アウトドア活動で絶対に濡らしたくないギアを守ります。テントやタープ、フィッシングウェアといったアイテムのメンテナンスに最適です。
2. 高い摩擦耐久性
通常の撥水スプレーは摩擦に弱いですが、『鬼蓮』は極限の摩擦耐久性を持ちます。海上自衛隊での運用を視野に入れた開発により、多くのアウトドアアクティビティや緊急時のペースでの動きにも耐えられます。
3. 通気性を確保
内側の蒸れを逃がす「浸透型」技術を採用し、身体をドライな状態に保ちます。これにより、激しい運動時の汗冷えを防ぐことができ、アウトドアイベントや避難時に非常に便利です。
多様な利用シーン
『鬼蓮』は、キャンプや登山、釣りなどのアウトドアシーンだけでなく、万が一の災害時にも利用できる製品です。普段のアウターとしてや子供用のスニーカー、避難用リュックなどでも応用可能です。
Makuakeプロジェクトの詳細
本プロジェクトは、2026年2月28日から2026年5月11日まで運営され、魅力的なリターンが多く用意されています。例えば、超早割で最大27%OFFの価格で購入可能な他、セット割引もあります。詳細はプロジェクトページにて確認できます。
【プロジェクトページURL】
鬼蓮 -Onibasu- Makuake
他のサポーターからの評価
サポーターからは、「耐久性に期待」、「日常使いと防災両方に使える」、「アウトドアでの実用性」というコメントが寄せられ、その多機能性が注目されています。
代表者の想い
合同会社uchikoの代表、早田愛惟は「『鬼蓮』は、過酷な環境で活動するプロのために生まれ、アウトドアで遊びながら防災の備えにもなるよう設計されています。安心して使える製品を全国のアウトドアファンに届けたい」と語っています。
会社概要
- - 会社名: 合同会社uchiko
- - 代表: 早田愛惟
- - 所在地: 神奈川県秦野市上大槻589-7 上大槻3号棟1F
- - 事業内容: 特殊溶剤の開発・販売、店舗・施設向け施工サービス
【お問い合わせ先】
担当: 土井一希
E-mail:
[email protected]
公式オンラインストア:
uchiko online store
公式X:
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公式instagram:
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