GRAVITY/NeOイベント
2026-06-29 12:34:20

サステナブルジュエリーブランドGRAVITY/NeOが新たな魅力を発信するイベントを開催

ジュエリー業界に革命をもたらすGRAVITY/NeOの躍進



サステナブルなダイヤモンドブランドであるGRAVITY/NeO(グラビティ/ネオ)が、ジュエリーの新時代を切り開こうとしています。2026年7月5日、東京ビッグサイトにて開催される「TOKYO JEWERY FES2026」では、アーティストでデザイナーのこうづなかば氏がトークイベントに登壇します。この機会に、アートとジュエリーがどのように交わり、新しい可能性を生み出すのかを深く掘り下げていく予定です。

イベントの詳細


トークイベントでは、人工ダイヤモンド(ラボグロウンダイヤモンド)のクリエイションについて、彼の独自の視点を通じて語られる予定です。特に、「急成長する人工ダイヤモンド市場、その魅力と真実をプロが解説」というテーマに沿って、ダイヤモンドの専門家がその仕組みや、なぜ人工ダイヤモンドが注目を集めているのかなどを解き明かします。このイベントは、次世代ジュエリー業界の鍵を握る重要な学びの場となるでしょう。

  • - イベント名: TOKYO JEWELRY FES '26 Summer トークステージ
  • - 日時: 2026年7月5日(日) 13:00 ~ 14:00
  • - 場所: 東京ビッグサイト(南展示棟)
  • - 参加費: 聴講無料(展示会への入場登録が別途必要)

GRAVITY/NeOのジュエリー展示


トークイベントに合わせて、博覧会内のブース(小間番号F5-30)では、実際にGRAVITY/NeOが手掛けるジュエリーも展示されます。参加者は、そのデザインの細部、ダイヤモンドの美しい輝きを身近に体験することができます。ブランドの全貌を間近で感じる貴重なチャンスとなるでしょう。

GRAVITY/NeOについて


GRAVITY/NeOは急逝したBUCK-TICKの櫻井敦司氏がアンバサダーを務め、一世を風靡したジュエリーブランドGRAVITYの新しい展開として登場しました。
そのコンセプトは、未来的なデザインと、人工ダイヤモンドに特化したものです。人工ダイヤモンドは、広大な宇宙の不思議が生んだサステナブルな素材として、従来の価値観とは異なる新しいジュエリーの可能性を探求しています。

アーティストこうづなかばの作品と背景


こうづなかばは、音楽業界において数々の有名アーティストのアートワークを手掛けてきたデザイナーです。自身の作品への渇望から、2007年に宇宙をテーマにした画集を発表し、その美しさがジュエリーデザインに繋がりました。これにより、GRAVITYのコンセプトが誕生しました。彼のデザインは物理的な「重力」に留まらず、人と人、人と場所の絆をも表現しています。

GRAVITY/NeO商品概要


GRAVITY/NeOでは、人工ダイヤモンドを用いたリングやネックレスなど、サステナブルでありながら洗練されたジュエリーを提供しています。商品は日本で製造され、インターネットを通じて販売されます。価格帯は79,800円から159,800円で、アクセス可能な層へと広がりつつあります。最新の情報は、公式サイトInstagramで確認できます。

今回のTOKYO JEWERY FES2026でのトークイベントは、ジュエリー愛好家だけでなく、アートやデザインに興味がある方にも見逃せない機会です。アートジュエリーの未来を切り開く新しいトレンドに触れるチャンスをお見逃しなく。


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会社情報

会社名
株式会社メディアシーク
住所
東京都港区白金1-27-6白金高輪ステーションビル5F
電話番号
03-5423-6600

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