EDUCOMのEDIX出展
2026-05-01 10:59:46

EDUCOMが出展するEDIX東京2026で教育DXの未来を体験

EDUCOMが出展するEDIX東京2026で教育DXの未来を体験



株式会社EDUCOMは、2026年5月13日から15日に開催される「第17回EDIX(教育総合展)東京」に出展することを発表しました。この展示会では、日本全国の小・中・高等学校向けの様々な学校支援システムを提供し、教育現場のデジタルトランスフォーメーション(DX)を進めるその取り組みが注目を集めています。

次世代学校支援システム「C4th US」



EDUCOMは、2026年度中に提供を開始予定の新しい学校支援システム「C4th US(シーフォースアス)」を紹介します。このシステムは、教育現場の最新のニーズに応じた機能を備え、刷新されたユーザーインターフェース(UI)を採用しています。ブースでは、実際の製品画面イメージを通じてそのコンセプトを詳しく紹介し、来場者にその革新性を体験してもらいます。

充実した製品展示



EDUCOMブースでは、「C4th」と呼ばれる統合型校務支援システムを中心に、心と学びの記録を支援する「スクールライフノート」や、簡単にホームページが作成できる「スクールWebアシスト」といった実際の製品の操作体験も提供します。来場者は、これらの機能を自分の手で試し、EDUCOMの製品がどのように教育現場をサポートしているのかを直接感じることができます。

教育データの利活用



また、EDUCOMはクラウド版サービス「C4thクラウドスタンダード/プレミアム」を通じて、教育データの効果的な利活用についても提案します。保護者連絡システム「tetoru(テトル)」や学習コンテンツ「ミライシード」とのシステム連携の説明を行い、校務のデジタル化を超えた教育データの活用方法を紹介します。

内部セミナーの実施



いよいよ本展では、EDUCOMのブース内特設ステージにおいて、多数のミニセミナーも開催されます。これには、先進的な取り組みを行う自治体の担当者や教育界の有識者が登壇し、具体的な事例や今後の展望について語ります。

主な登壇者とテーマ


  • - 岐阜聖徳学園大学 客員教授 玉置 崇氏
- 「次期学習指導要領の具現化を支援するEDUCOM製品」

  • - 流山市教育委員会 桐生 貴博氏
- 「スクールライフノート・ダッシュボードによる子供の心の可視化と今後のビジョン」

  • - 春日井市教育委員会 水谷 年孝氏
- 「校務DXの推進とGIGAスクール環境での学び」

出展ブース情報やセミナーの詳細は、EDUCOMのブースで直接お知らせされる予定です。

【第17回 EDIX(教育総合展)東京】開催概要


  • - 日時: 2026年5月13日(水)〜15日(金)10:00〜18:00(最終日のみ17:00終了)
  • - 会場: 東京ビッグサイト(東展示棟)
  • - 最寄り駅: りんかい線「国際展示場駅」から徒歩約7分、ゆりかもめ「東京ビッグサイト駅」から徒歩約3分
  • - 入場料: 無料(事前登録制)
  • - 主催: EDIX実行委員会(企画運営:RX Japan株式会社)

EDUCOMの新しい取り組みに触れる良い機会ですので、ぜひお越しください。

株式会社EDUCOMについて



EDUCOMは1989年に教育用コンピュータ事業をスタートし、全国で学校支援システムの開発・販売を行なっています。約680の自治体と12,000以上の小中学校においてそのシステムが活用され、多くの教員や生徒に役立っています。最近ではベネッセグループに参画し、次世代学校支援システム「C4th US」の開発を進めています。公式サイトもぜひチェックしてください。


บทความนี้อธิบายรายละเอียดเกี่ยวกับงาน EDIX Tokyo 2026 จากค่ายEDUCOM ที่จะแสดงผลิตภัณฑ์ที่เกี่ยวกับการศึกษาและนวัตกรรมใหม่ๆให้กับผู้ชมในญี่ปุ่น


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会社情報

会社名
株式会社EDUCOM
住所
愛知県春日井市如意申町7-7-5
電話番号
0568-35-7601

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