津田日記お渡し会
2026-05-16 13:19:28

ダイアン津田の初著書『津田日記』、サイン本お渡し会を東京・大阪で開催!

ダイアン津田の初著書『津田日記』が発売



大人気お笑いコンビ・ダイアンのメンバーである津田篤宏が、ついに待望の初著書『津田日記』を発表します。この本は、津田が2025年の日常を一日も欠かさずにつづったもので、感情豊かに表現されています。ゴイゴイスーな内容で、津田の日常の一瞬一瞬がリアルに描かれており、喜びや悲しみ、悪口や下心など、様々な感情が色濃く反映されています。

発売日とサイン本お渡し会の情報



『津田日記』は、彼の50歳の誕生日である5月27日(水)に新潮社から発売されます。そして、この出版を祝い、サイン本お渡し会が東京と大阪で開催されることが決定しました。

東京でのサイン本お渡し会


  • - 日付: 6月6日(土)
  • - 場所: ブックファースト新宿店地下2階 Fゾーンイベントスペース
  • - 開催時間: 午後2時~
  • - 応募期間: 5月16日(土)13:00~5月22日(金)23:59
  • - 料金: 書籍代 1,760円(税込み)

大阪でのサイン本お渡し会


  • - 日付: 6月14日(日)
  • - 場所: 紀伊國屋書店グランフロント大阪店
  • - 開催時間: 午後2時30分~
  • - 応募期間: 5月16日(土)13:00~5月24日(日)23:59
  • - 料金: 書籍代 1,760円(税込み)

両方のイベントでは、津田が事前にサインをした本をお渡しする形式で、その場での追加サインはありませんのでご了承ください。また、遅刻すると参加できない可能性もありますので、参加される方は時間を守ってください。

書籍の内容



『津田日記』は、津田にとっての365日分の日記です。内容は実に多彩で、嫁との喧嘩や千鳥の大悟との飲み会、ライス関町とのサウナ、さらには子供との買い物や仕事の苦労まで、津田の日常のリアルが詰まっています。彼が手書きで記したこの日記は、単なるエッセイの枠を超え、文学的な作品と評されることもあります。

日記執筆の背景



津田は、2024年末に占いで「黄色のカバーの手帳を買うと運気が上がる」と言われたことをきっかけに、エルメスで特別な手帳を購入し、2025年の一年間、毎日じっくり日記をつけることを決めました。彼の言葉で「タイパの時代にあえて手書きで」と語るように、日記を書く習慣は現代社会での新たな挑戦でもあります。自分自身や周囲の出来事を率直に綴ることで、読者に親近感を与える一冊になっています。

津田篤宏のコメント



津田は自作品について「私津田が書いた渾身の作品に仕上がっております。映画化待った無し!読んでください!」とコメントしています。また、書籍を手に入れた読者には「特大のすーを差し上げます!!」との嬉しいお知らせも。ファンにとっても、津田にとっても特別な一冊を、ぜひ手に取ってみてください。

新たな「日記界隈」のスター誕生?



最近では、Z世代を中心に日記を書くことが注目されています。SNSを通じて日常を公開するスタイルが主流となり、従来とは異なる受け入れられ方をしています。津田が新たな「日記界隈」のスターとして支持される日も近いのではないでしょうか。彼の独特の視点や表現が、多くの人々の心に響くことを期待しています。

書籍購入情報



初著書『津田日記』は新潮社から出版され、46判変小・ソフトカバーで176ページ、定価は1,760円(税込)です。発売日を心待ちにしながら、津田の感情豊かな日記の世界に触れてみてはいかがでしょうか。


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会社情報

会社名
株式会社新潮社
住所
東京都新宿区矢来町71
電話番号
03-3266-5220

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