DOES南米ツアー成功
2026-07-28 14:23:16

ロックバンドDOES、南米ツアーを成功裏に締めくくりオーストラリア公演が決定

ロックバンド「DOES」が自らの名前を刻むべく、アメリカ大陸での初ツアー「DOES Tour - Road to 20th Anniversary - “HELLO AMERICA”」を実施しました。これにはペルー、チリ、メキシコを訪れる日程が含まれ、各国のファンから熱い歓迎を受け、大盛況でのフィナーレを迎えました。

南米ツアーの盛況


まず、7月17日にペルー・リマで行われた公演では、現地のファンが創り出す熱気に圧倒され、ボーカルの氏原ワタルが自身のSNSでその感動を語りました。「ペルーで出会えたファンの皆さんの熱い眼差しが、まるで太陽のように心を温めてくれました。本当にありがとう。また必ず戻ります!」と、感謝の思いを表現しています。

続いてのチリ・サンティアゴ公演でも、氏原は「アツい声援に包まれ、ロックをやっていて良かったと心から思えた夜でした!」と、パフォーマンスを通じてファンと深いつながりを感じたことを伝えました。彼の言葉からも、この公演がどれほど特別なものであったかが伝わってきます。自らの音楽とファンとの一体感を感じ、とても貴重な体験であったと語る氏原の姿が目に浮かびます。

そして、メキシコでの予定は、2026年の「FLOW THE ANIME ROCK 2026 in MEXICO CITY」,こちらも2000人以上の観客を集める熱気に包まれ、氏原は「酸素が薄い高地でも歌声が響き渡り、ロックの火がさらに燃え上がった!」と興奮気味にコメントしました。会場の温かい雰囲気に包まれた中で、音楽への情熱を再確認した瞬間だったでしょう。

オーストラリア公演の開催


この興奮が冷めない中、DOESは2026年10月24日と25日に初のオーストラリア公演を開催することを発表しました。シドニーとメルボルンで行われるこの公演は、音楽・アニメ・ポップカルチャーを祝う「音楽祭り ONGAKU MUSIC FESTIVAL」に参加する形で実現します。

「初めてのオーストラリア、FLOWと共にステージに立つのが楽しみです!」とウキウキしながらのコメントが氏原から発表されました。この音楽祭には、他にも豪華なアーティストたちが出演予定で、難しい環境の中でもより強固なアーティスト連携が期待されます。

まとめ


DOESはこれまでに数多くの名曲を生み出し、アニメとのコラボレーションでもおなじみ。彼らの楽曲がどのように新しい環境で受け入れられるのか、今後も目が離せません。ファンとしても、新しい公演や音楽を楽しみに待ちましょう。次回はどんな体験を届けてくれるのか、心躍る瞬間が待っています。今後のDOESの活動に、ぜひ注目してみてください!


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会社情報

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ISARIBI株式会社
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