全世代ギャルが集結!新CMで茎わかめの魅力を発信
株式会社壮関が2026年4月13日より、新CM「茎わかめギャル~教室乱入~」の放映を開始しました。この新しいCMは、特に関西エリアを中心に放送され、全国的にもWEBプロモーションを展開しています。CMでは「罪悪感なく、ポジティブに食べられるおやつ」としての特徴を、全世代のギャルたちが自信を持って提案しています。
CMの内容とメッセージ
CMの舞台は放課後の教室です。まず、令和のギャルたちが「茎わかめっておいしいの?」と疑問を持つ中、各世代を代表するギャルたちが続々と登場します。彼女たちは、自らの体験を元に色とりどりの「そうかんの茎わかめ」を勧めていきます。
CMの最後には、茎わかめのおいしさに気付いた令和ギャルが中心となり、教室全体で楽しく踊り狂うシーンが描かれます。これにより、視聴者に「茎わかめ=楽しい」がしっかりと伝わります。
このように、壮関の新CMはただの広告ではなく、ギャルたちの明るさを通じて「そうかんの茎わかめ」が健康的かつ楽しく食べられるおやつであることをアピールしています。
ギャルを起用した背景
「そうかんの茎わかめ」はそのおいしさや食感が高く評価されており、ヘルシーであることから、ギャルたちにとっても罪悪感なしに楽しめるおやつです。ポジティブで楽しむことを大切にするギャルたちがその魅力を伝える最適な存在であると、壮関はこの企画を進めました。
実際にCMには、令和ギャルの代田萌花さんや桜井七花さん、コギャルの百瀬百花さん、さらにヤマンバギャルや白ギャル、姫ギャルなど、様々なタイプのギャルたちが出演しています。さらには、壮関の社長である板山健一氏も教師役で登場し、社内の社員もエキストラとして参加しています。
SNSキャンペーンも展開中!
CMに合わせて、壮関はX(旧Twitter)でのキャンペーンも行っています。参加者は公式アカウントをフォローし、指定されたハッシュタグを使って投稿することで、抽選でデジタルギフトが当たるチャンスがあります。キャンペーンは4月28日から5月6日まで実施され、100名に500円分のデジタルギフトがプレゼントされます。
会社概要と今後の展望
株式会社壮関は、栃木県矢板市に本社を構え、1991年から水産物や農産物の加工・販売を行っています。創業当初から、お客様に喜んでもらえる高品質の商品を提供することをモットーとし、今もなお新しい食材の提案を続けています。特に、「素材菓子」という新しいカテゴリを確立し、海産物では茎わかめや干し梅、農産物の干し芋など、多彩な製品を展開しています。
壮関は今後も新しい価値を届ける商品作りに励むと共に、この素晴らしい茎わかめの魅力をさらに広めていくことを期待しています。