無料オンラインセミナーで学ぶ!次世代設備保全クラウド「M2X」の実力とは
株式会社M2Xは、2026年4月15日(水)11:00から、次世代設備保全クラウド「M2X」に関する無料オンラインデモセミナーを開催します。このセミナーでは、設備保全業務のデジタル化がどのように行えるのか、具体的な操作画面を交えながら詳しく解説されます。特に点検記録のデジタル化やトラブル対応の効率化に関心がある方にとって、非常に有意義な機会となるでしょう。
セミナーの概要
オンラインで実施されるこのセミナーは、M2Xの基本機能から最新のアップデート、そして現場での活用方法までを分かりやすく紹介します。参加者は、実際の使用画面を見ながら、どのように設備保全業務を効率化できるのかを体験できます。特に、業務の生産性や稼働率を向上させるための具体的なヒントを得ることができます。
登壇者について
今回のセミナーに登壇するのは、株式会社M2Xの徳本 陵太氏です。彼は新卒で富士通株式会社に入社し、その後は大手製造業向けの営業を担当していました。さらに、Sansan株式会社ではカスタマーサクセスを通じて導入と運用の定着を推進。現在はM2Xにおいて営業を担当し、メンテナンス分野の重要性に魅了されています。
M2Xの特徴と利点
現場にフィットする設備保全クラウド「M2X」は、設備保全業務をトータルに効率化するシステムです。点検活動やトラブル時の対応、さらに部品管理など、さまざまな業務を一元管理することが可能です。具体的には、日々の業務を支援し、業務生産性を向上させることが期待されています。さらに、M2Xを導入している企業には、レンゴー株式会社、ノリタケ株式会社、パイオニア株式会社など大手企業が名を連ねており、その実績も確かなものとなっています。
参加方法
セミナーへの参加は簡単で、事前に申し込みを行う必要があります。興味のある方は、下記のリンクよりお申し込みください。参加は無料ですので、ぜひこの機会をお見逃しなく。
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このセミナーは、設備保全業務のデジタル化を目指すチャンスです。業務効率化を図りたい方、最新のテクノロジーに触れてみたい方は、ぜひご参加ください。