「pureté」が届ける新しい分娩着と院内着の魅力
株式会社ワンズワードが展開する病院・産婦人科向けブランド「pureté(ピュルテ)」が、先日2026年の最新コレクションを発表しました。従来の常識を覆すこのブランドは、高いデザイン性と機能性を兼ね備えた分娩着や院内着を提案し、多くの病院や産院に導入されています。これにより、産科医療業界における競争が激化する中、より魅力的なブランドとしての価値を提供しています。
「pureté」の設立背景と成長
「pureté」は2022年に設立されて以来、そのデザイン性と美しさが注目を浴び、多くの医療機関に受け入れられています。病院はただの治療の場ではなく、患者様に心地よさを提供する空間でもあるという新たな観点から、病産院のホスピタリティ向上を重視した製品開発が行われています。近年では、ホテルのような内装やサービスを提供する病産院が増えており、こうしたトレンドに対して「pureté」は、デザインの華やかさとフォトジェニックな美しさが多くの支持を集めています。
公式サイトには「pureté」の魅力が詰まった新コレクションが紹介されており、そのテーマは「心ときめく、輝く朝へ」。新しい命を迎える期待と、病産院の進化をデザインに込めて表現しています。
2026年コレクションの内容
分娩着
新作の分娩着は、肩から袖口まで全開するデザインで、医療現場に配慮した構造になっています。例えば、点滴や検温といった処置がスムーズに行えるようになっており、実用性が高いのも魅力です。また、全ての製品は院内での洗濯にも対応しており、何度洗ってもその美しさを保ちます。
具体的には、タックプリーツ分娩着が存在し、サイズはF展開、カラーは花柄、テラコッタ、ブラウンの三色が用意されています。また、クルーネックの分娩着もあり、こちらもF展開でグレーサックス、ローズピンク、ハニーゴールドの色があります。
院内着
同様に、院内着も新たにリリースされており、デザインが独特です。丸襟ストライプ院内着はM/Lサイズでアクア、オレンジ、ピンクの色から選べ、リボンドレープ院内着は同じくM/Lサイズ用意されており、ローズ、ベージュ、ネイビーの色が展開されています。
セミオーダーとフルオーダー
「pureté」の最大の利点は、病院や産院の雰囲気に合わせた製品が作れる点です。セミオーダーではカタログ製品の色や素材を変更することができ、フルオーダーでは形やデザインを完全にカスタマイズできます。さらに、ネームタグやロゴ刺繍といった、細やかなカスタマイズに対応しています。これにより、他の医療機関との差別化が図れ、施設の独自ブランド価値を高める手助けとなります。
製品の見本サンプルも貸出し可能で、公式WEBサイトからの問い合わせにて行っています。これにより、実際に製品をご覧いただいた上での選択が可能となります。
病産院向けの製品を提供する「pureté」は、今後も進化を続け、新たな価値を提供し続けることでしょう。患者様にとってもサービス向上に寄与するこのブランドは、今後の展開が楽しみです。公式サイトでの情報もぜひご確認ください。
会社情報
株式会社ワンズワード
- - 代表取締役:山上則幸
- - 設立:2010年4月
- - 所在地:東京都台東区東上野3-6-8
- - 電話:03-5829-9550
- - メール:[email protected]
詳細は公式サイトをご覧ください:
pureté 公式サイト
そして、姉妹ブランド「pureté Baby」も展開中。病産院様向けのベビー服ブランドとして、多くのニーズにお応えしています。こちらもぜひチェックしてみてはいかがでしょうか。