リバイブル、賃貸住宅フェア2026に初出展
株式会社リバイブルは2026年7月29日(水)及び30日(木)に東京ビッグサイトで開催される「賃貸住宅フェア 2026」に初めて出展します。このイベントは賃貸住宅業界最大の規模を誇り、オーナーや不動産仲介・管理会社に向け、多様なサービスが紹介される場です。今回のリバイブルのブースでは、グループ子会社である株式会社diversity houseが提供する「民泊運営代行サービス」を中心に、オーナー様への支援策やパートナーシップの構築について詳しく案内します。
新たな収益源としての民泊運営
現在、都心では賃貸住宅の利回り向上が求められており、特に民泊の運営は通常の賃貸収益を超える魅力的な選択肢として注目を集めています。しかし、運営に伴う複雑な実務や法令遵守、収益の変動性などから、不安を抱くオーナー様が多いのも事実です。このような状況において、リバイブルはオーナー様に対して手間を省いた民泊プロデュースの提供と、仲介管理会社には相互に強みを活かし合うパートナーシップを提案します。
リバイブルの取り組み
リバイブルの展示内容には、以下のような特徴があります。
1.
無料収益シミュレーション - 来場者は、専門スタッフによって自身の物件データを基に、賃貸と民泊の収益比較を行い、リアルな市場データに基づいた収益の違いを直感的に理解することができます。
2.
立地分析と提案 - 物件所在地の市場環境や特性を詳しく解析し、それに基づいて賃貸と民泊それぞれのメリットを比較し、どの運用方式が有利かを提案します。
3.
市場動向に基づいた予測 - 季節ごとの稼働率や、国内外からの需要を踏まえた情報提供を通じて、現実的な収益イメージを提示します。
4.
中長期的運用の提案 - 物件の構造や未来設計に基づいた最適な運用手法についての助言を行います。
5.
仲介管理会社との連携 - 仲介管理会社は、リバイブルと組むことで、自社のリソースを果たさずにオーナー様へ民泊による収益向上策を提案可能となります。
トータルサポート体制
リバイブルは、物件選定から開業、日常の運営、出口戦略に至るまで、グループ全体でのワンストップサービスを提供します。これにより、オーナー様は安心して民泊運営に取り組むことができ、仲介会社は提案力を高められるメリットがあります。
イベント詳細
- - 開催日時: 2026年7月29日(水)・30日(木)10:00-17:00
- - 開催場所: 東京ビッグサイト 西1、2ホール
- - ブース番号: A3-24
- - 公式サイト: 賃貸住宅フェア 2026
- - 来場登録: こちらからアクセス
会社概要
株式会社リバイブルは、2009年に設立され、東京都千代田区に本社を構えています。資本金は1億円で、住宅事業において強力なノウハウを有し、民泊市場においてもそのスキルを活かしています。公式ウェブサイトやYouTubeチャンネルも運営しており、最新情報を発信しています。
この機会に是非、リバイブルブースをご訪問いただき、民泊の可能性を感じていただければと思います。