夏季限定登場!北海道大地の恵みだしとうもろこし
2026年5月11日から、全国の茅乃舎店舗及びECサイトで新たに発売されるのは、
北海道 大地の恵みだし とうもろこし。これは北海道産のとうもろこしの甘さを最大限に引き出した特製のだしで、夏限りの利用シーンを提案します。
商品の概要
「北海道 大地の恵みだし とうもろこし」は、2023年6月の期間限定販売が好評だったことから、再販のリクエストに応えて作られた新商品です。原料やパッケージデザインを見直し、見た目も味も進化しています。爽やかなパッケージは夏の季節感を演出し、見た目でも楽しませてくれます。
濃厚な甘みを大豆や野菜で引き立てる
このだしの主役はなんといっても、香りの強い素材を使わない「とうもろこし」。その甘みは実にリッチで、大豆や玉ねぎ、ゴボウの甘さが調和し、まろやかさを加えています。和食はもちろん、洋風の料理や冷製スープにも合う万能だしとして、多様な使い方が可能です。
ビジュアルと味わい - 魅力的な夏の料理
冷やしても美味しいこのだしは、特に夏野菜やクリーミーな乳製品との相性が抜群です。たっぷりの冷製パスタやスープ、クリーム煮など、手軽に涼しさを演出する料理へと変身します。暑い日の食事やバーベキューのサイドディッシュとしても活躍することでしょう。
販売情報
- - 発売日:2026年5月11日
- - 価格:702円(税込)
- - 内容量:5袋入り
- - 販売チャネル:店舗、WEB、通販
- - 公式サイト:こちらをクリック
茅乃舎のこだわり
茅乃舎(かやのや)は、「茅乃舎だし」を核に、地元の素材の良さを引き出す調味料や食品を展開するブランドです。福岡の里山で生まれ、現在は全国に34の直営店舗があり、通信販売を通じても様々な商品を提供しています。定期的に提案されるレシピや調理法は、食の楽しさを広げ、地元の食文化を継承する大切な役割を果たしています。
久原本家グループについて
久原本家グループは明治26年に創業し、原点は醤油製造。現在では『博多 椒房庵』、贅沢な素材を使った『茅乃舎』、独自のだしを生かした商品群を展開し、北海道の特産品も手掛けています。さまざまな事業を通じて、地域食文化の発信に努めている企業です。
公式SNSアカウント
この夏、特別なとうもろこしだしで、心地よい食卓を演出してみてはいかがでしょうか。