イオンモール札幌発寒に「CANDY SPIN」が登場!
北海道札幌市のイオンモール札幌発寒に、2023年3月3日から新たに登場した「全自動わたあめ自販機CANDY SPIN」。😊このエンタメ自販機が、フードコート前に設置され、周囲を賑わせています。運営を手がけるのは、滋賀県湖南市にある株式会社ナカザワ。本格的なわたあめ作りを提供するのは、日本国内で17カ所目の設置となります。
特徴的なわたあめの種類
この自販機では、選べるわたあめの種類が24種類もあり、まるでお菓子のアトラクションのよう。カラフルで写真映えするビジュアルが特徴の、原宿の人気ショップが監修したスタイルです。制作スピードも約2分と速く、各種味は、イチゴ、レモン、ソーダ、プレーンの4種類から選べます。価格は500円(税込)で、硬貨のほか、QRコード決済にも対応しています。
作成過程に注目!
わたあめの作成過程は、子供から大人まで楽しめる魅力があります。実際に自動で作られていく様子は、見る者を引きつけ、「動画を撮影したくなる」と多くの声が上がっています。特にイオンモール盛岡南では、行列ができるほどの人気であることからも、そのトレンドが伺えます。このわたあめ自販機は、買い物の合間に嬉しい楽しみを提供し、訪れる人々に新たな体験をもたらす場となりそうです。
メンテナンスを担当する専門店
この自販機の維持管理をおこなうのは、イオンモール札幌発寒内にある「タイムステーションNEO」。この店舗では、国産ウォッチや人気ブランドの時計を取り扱い、ビジネスからカジュアルまで、多彩なデザインで選択肢が豊富に揃っています。また、時計のメンテナンスサービスも提供しているため、安心して立ち寄ることができます。📅
日本全国への展開
「CANDY SPIN」は2024年11月から全国展開を開始し、既に人気スポット化していることが多くの報告からも感じられます。特に、全国での設置拡大が進んでおり、イオンモール札幌発寒における設置は北海道で初めての機会です。多くの商業施設での導入が見込まれており、今後の展開が期待されています。
商業施設への要望
商業施設関係者に向けた、CANDY SPIN自販機の設置提案も行われています。この自販機は、1800Wという電力を必要とし、電気工事が必要ではありますが、低いオペレーション負担と高い集客力が評価されています。商業施設の新しい体験型コンテンツとして、ぜひご検討いただきたいアイテムです。
感染症対策の一環として
もちろん、CANDY SPINでは、食品の安全性にも配慮しており、特定原材料28品目に該当するアレルゲンは含まれていないとのこと。お子さんも安心して楽しめるスイーツとして注目が集まっています。
公式情報
CANDY SPINの最新情報については、公式Instagramアカウント
@candyspin_by_neoで随時発信されています。今後の出店予定や新しいデザインなども要チェックです!
多彩なわたあめとその楽しさを是非、イオンモール札幌発寒で体験してみてください!🎡