Osmo Pocket 4の魅力
2026-04-16 21:19:18

DJIが新たに登場させたポケットサイズの4Kカメラ「Osmo Pocket 4」の魅力とは?

DJIが新たにリリースした「Osmo Pocket 4」



2026年4月16日、DJIが手のひらに収まるサイズのポケットジンバルカメラ「Osmo Pocket 4」の予約受付を開始しました。この新型カメラは、1インチのCMOSセンサーを搭載し、高品質な4K映像が撮影可能です。発売は4月22日を予定しており、今からその魅力を探っていきましょう。

手軽な持ち運びと高性能



「Osmo Pocket 4」は、非常にコンパクトなサイズながら、プロフェッショナルな映像撮影が可能です。特に、1インチCMOSセンサーが搭載されている点は見逃せません。これにより、高精細な映像を実現し、特に明暗差のあるシーンでも豊かな階調を保ちながら撮影できます。4K/60fpsのHDR映像に加え、最大で4K/240fpsのスローモーション撮影にも対応しており、ダイナミックな映像表現が可能です。

新しい撮影機能



「ActiveTrack 7.0」機能を搭載しているため、動きのある被写体を自動で追尾し、ブレのない映像を簡単に撮影できます。お子さんやペットの撮影を行う際も、安定したフレーム内に保つことができ、特に動画のクオリティを重視する方にとっては大変魅力的な機能です。このジンバルカメラは、Vlog、旅行、さらには日常の家族の記録を残すのにもぴったりです。

体験イベントと下取りキャンペーン



「Osmo Pocket 4」は、実機を体験できる機会を設けています。株式会社セキドが運営するDJI認定ストア 東京虎ノ門では、4月16日から実機を体験できるタッチ&トライイベントも開催されます。操作方法や撮影機能をご紹介するインストラクターも完備されており、参加者には特典が用意されています。

さらに、現在「Osmo Pocket 4」への買い替えを促進する下取りキャンペーンも実施中です。故障した工具や他店購入の製品も対象に含まれているため、よりお得に新モデルを入手するチャンスです。このキャンペーンは2026年5月8日までで、その後もさまざまな特典を用意しています。

オリジナルセットの提供



また、購入時にはセキド限定のオリジナルセットも用意されています。カメラ本体に加え、バッテリーハンドルやマイクトランスミッター、ミニ三脚などが含まれた「クリエイターコンボ」など、ニーズに応じたさまざまな選択肢が用意されているのも魅力的です。

まとめ



「DJI Osmo Pocket 4」は、そのコンパクトさゆえに持ち運びに便利でありながら、4K映像撮影機能や様々な先進的な機能を搭載している点で、プロフェッショナルな愛好者から初心者まで幅広く支持を受けることでしょう。新しいカメラを手に入れる絶好の機会に、ぜひこの最新モデルを予約してみてください。詳細はセキドの公式サイトにて確認可能です。


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会社情報

会社名
株式会社セキド
住所
東京都港区西新橋2-35-5 荒川ビル
電話番号
03-5843-7836

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