radikoブランドムービー
2026-08-31 17:25:16

radiko15周年を祝うブランドムービー『あの頃と今』がアワードにノミネート!

radiko15周年を記念したブランドムービーがアワードにノミネート!



スマートフォンやパソコンでラジオが聴ける無料サービス「radiko」は、2025年12月に15周年を迎えました。この記念すべき年に、特別に制作されたブランドムービー『あの頃と今』が、国際的な映画祭「Branded Shorts of the Year 2026」のナショナル部門にノミネートされました。これは、企業やブランドのメッセージを映像で表現するブランデッドムービーを対象としたアワードで、国内外の優れた作品が選出されます。

ブランドムービー『あの頃と今』とは?



このムービーは、昭和から平成にかけての懐かしいアイテムやファッションを通じて、過去と現在を対比しながらラジオの価値を描いています。監督を務めたのは磯見大氏で、全体の長さは17分38秒。制作は広告会社の東急エージェンシーとプロミックスによるもので、現代のラジオリスナーと過去のリスナーとの物語が織りなされます。

最新の視聴法とラジオの魅力



radikoは、過去7日以内に放送された番組を遡って聴ける「タイムフリー」機能や、エリアを越えてリスニングを楽しめる「エリアフリー」機能を提供しており、これにより通勤時や移動中でも手軽に音声コンテンツを楽しむことができます。15周年を迎えるradikoは、スローガン「FIND YOUR VOICE.」のもと、ユーザーとの繋がりを強化することを目指しています。

アワードでの上映とオンライン配信



このムービーは、2026年に東京の赤坂インターシティコンファレンス The Amphitheaterでの上映のほか、9月28日から11月30日までの期間、オンラインでも視聴可能です。多くの人にラジオの魅力を伝える機会となるでしょう。

特設サイトや周年企画について



さらに、15周年を記念する企画として、人気コンビ「爆笑問題」の太田光をPR大使に迎えたオリジナルポッドキャストや、公式キャラクター「ラジまる」の展開なども行われています。詳細はradikoの特設サイトで確認することができます。
radiko15周年特設サイトはこちら

radikoは現在、99局の民放ラジオやNHKとも連携しており、視聴者に多様な音声体験を提供し続けています。この機会に、多くの方に『あの頃と今』を観てもらい、ラジオの新たな魅力を再発見してもらいたいと思います。


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会社情報

会社名
株式会社radiko
住所
東京都港区西新橋1-8-1 REVZO虎ノ門3階
電話番号

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