青井春、初のセルフプロデュース写真集『Re:flection』の制作発表
大注目のグラビアアイドル、青井春が自身初のセルフプロデュース写真集『Re:flection』の制作を発表しました。このプロジェクトは、青井がグラビアデビューから10年目に突入する2026年を記念し、ファンへの感謝の気持ちを込めてスタートします。撮影は彼女が大好きな韓国で行われる予定です。
クラウドファンディングの実施
今回の写真集制作に伴い、青井春は2025年11月28日から12月31日まで、CAMPFIREにてクラウドファンディングを開始します。支援者には、撮影会や交流会、食事会の参加権など、ここでしか手に入らない特典が用意されています。
リターン内容
- - デジタル写真集コース:5,000円(ありがとう映像/デジタル版写真集)
- - メイキング映像コース:10,000円(お礼の映像/壁紙セット/デジタル版写真集/メイキング映像)
- - 韓国撮影会:150,000円(撮影会参加)
- - 食事会コース:200,000円(交流会参加)
- - オフ会コース:300,000円
- - オンライン1on1コース:50,000円
特に、韓国での撮影期間中に青井春との交流を深める貴重な機会が設けられています。
青井春の思想と目標
青井はこのプロジェクトに「反射」というテーマを持ち込み、自分自身と向き合う姿勢を強調しています。これまでの10年を振り返り、これからの青井とファンへのメッセージを込めた作品に仕上げることを目指しています。また、彼女は韓国語能力試験(TOPIK)中級に合格しており、韓国文化にも深く造詣があります。そのため、撮影は全て彼女自身が手がけ、ナチュラルからドレッシーまで様々なスタイリングを展開する予定です。
「この写真集を手に取ることによって、ファンの皆さんも何かを感じたり、思い出を共有できる瞬間があったら嬉しいです」と青井はコメントしています。気鋭のグラビアアイドルとして、彼女はただの見た目だけではなく、心のつながりを大切にしようとしています。
プロジェクトの背景と今後の展開
こうした活動は、青井春自身の成長や変化を示すものでもあります。写真集『Re:flection』は、韓国の街並み、カフェ、夜の路地などを舞台に、彼女の「もうひとりの自分」を映し出すことを狙っています。人生の大切な瞬間や感情を共に分かち合いたいという彼女の想いがこの作品に込められています。
写真集の発売は2026年の予定で、韓国のリアルな日常をテーマにしたYouTubeチャンネルも開設予定です。青井春がもたらす新しい魅力と感動を、ぜひお見逃しなく!