BAUMの新しいクレンジングオイルに注目!
肌の健康を第一に考えるスキン&マインドブランド「BAUM(バウム)」が、2026年6月25日(木)にリニューアルした「クレンジング オイルn」を発売します。この新しいクレンジングオイルは、肌のうるおいを保ちながら、メイクや皮脂で毛穴が詰まるのを防ぎ、清らかな肌を実現することを目指しています。
リニューアルのポイント
1. ひのきオイルの配合
BAUMは「樹木との共生」をテーマにしており、これまで配合していたアルガンオイルとホホバ種子油に、新たにひのきオイルを加えました。ひのきオイルは肌に油分の膜を形成し、水分蒸散を防ぎます。これにより、しっとりとした肌触りを実現しています。ひのきのエモリエント効果によって、肌は柔らかく、潤いを持つようになります。
2. 毛穴クリア成分
毛穴の詰まりを解消するために、ブドウ種子油とミリスチン酸イソプロピルが新たに配合されました。資生堂の研究によれば、ブドウ種子油は皮脂を溶かす高い効果があることが確認されています。これによって、使用するたびに毛穴の汚れをしっかりと取り除くことが期待されます。
3. アルコールフリー処方
BAUMのクレンジングオイルは、パラベンフリーやシリコーンフリー、合成着色料フリーだけでなく、アルコール(エタノール)もフリーです。これにより、より肌に優しい製品として進化を遂げました。
リフレッシユする香り
新しいクレンジングオイルは、スキンケアシリーズ共通の「WOODLAND WINDS」香りをベースに、フレッシュなひのきの香りが漂います。この香りはまるで森林の中にいるかのようなリフレッシユ感を与えてくれます。肌に清々しい気分をもたらし、使うたびにリラックスできることでしょう。
商品の特徴
「BAUM クレンジング オイルn」は、180mLで税込価格は4,620円です。このオイルは濡れた手や顔でも使用でき、メイクをすばやく浮き上がらせてスッキリ落とします。さらに、天然由来の成分が90.8%配合されており、肌への優しさを確保しています。
BAUMとサステナビリティ
BAUMは樹木との共生をテーマにしており、製品を通じてサステナブルな循環を目指しています。自然由来成分の利用や、木材をアップサイクルしたパッケージ、さらに加盟する「BAUMの森」への植樹活動により、未来の世代にも樹木資源をつなげていくことを重視しています。
製品の詳細はBAUMの公式サイトやInstagramで確認することができます。日々のスキンケアに、ぜひ新しい「BAUM クレンジング オイルn」を取り入れてみてはいかがでしょうか?