梅雨や夏の雨の日に家族で楽しめるアコーの室内体験5選
梅雨の季節がやってきました。夏の雨の日も、心地よい室内で過ごす時間を持つことができるホテルがあるとしたら、家族のための素晴らしいひとときとなるでしょう。フランスに本社を構え、世界中で広がるアコーのホテルは、室内コンテンツに力を入れています。今回は、アコーの国内ホテルで体験できる5つの室内アクティビティをご紹介します。
1. ラウンジ「わらうんじ」 - メルキュール長野松代リゾート&スパ
2026年にオープンした「わらうんじ」は、650㎡の広大なスペースに様々なゾーンが用意されています。アクティビティエリアではボルダリングや卓球が楽しめ、未就学児向けの安全なスペースも完備。ここで世代を超えた交流を楽しみましょう。家族での団らんや友人同士のアクティビティとしても最適です。
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2. 全天候型キッズスペース「杜の8」 - グランドメルキュール八ヶ岳リゾート&スパ
八ヶ岳の自然に囲まれたこのホテルでは、「杜の8」という全天候型のお子様向けの遊び場が大人気。約4,000冊の本や木製のおもちゃがあり、親子で一緒に楽しめるアクティビティがいっぱいです。子どもたちが身体を動かしながらも、静かな読書の時間を持つことができるのも魅力です。
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3. 読書体験が楽しめる特別な空間 - グランドメルキュール浜名湖リゾート&スパ
静岡のアニメ聖地に位置するこのホテルでは、約9,000冊の本を集めた読書体験が提供されています。美しいチャペルの中で、子どもは絵本を大人は小説に没頭でき、家族それぞれに異なる過ごし方ができます。
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4. 梅雨の時期でも快適な屋内ビアガーデン - スイスホテル南海大阪
レトロバー「ナンバー10」では、屋内ビアガーデンが開催されています。風味豊かな食事と共に、ジャパニーズジンを使用したドリンクが楽しめ、家族や友人とリフレッシュできるスポットです。雨の日でも安心して過ごせる屋内席が設けられています。
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5. 本を通じて創造的な時間 - ノボテル沖縄那覇
沖縄に位置するノボテルでは、「つながる文庫」という作品を通じて、本を他の旅人と共有することができます。読書の合間にはアートラテを楽しみながら、雨に包まれた街並みを眺めることができ、特別な体験が待っています。
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まとめ
梅雨や雨の日には、アコーのホテルで楽しい室内体験をしてみてはいかがでしょうか。それぞれ異なる特長がある5つのアクティビティで、家族との素敵な時間をお過ごしください。