Reckoner、2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキングで総合1位を受賞!
株式会社スリーシェイクが提供するクラウド型データ連携・ETLツール「Reckoner」が、「2026年上半期 BOXIL資料請求数ランキング」のデータ連携ツール部門で見事に総合1位を獲得しました。このランキングは、スマートキャンプ株式会社のSaaS比較サイト「BOXIL」でのユーザーから寄せられた資料請求数を基にしています。
BOXIL資料請求数ランキングとは
「BOXIL資料請求数ランキング」は、特定の期間内にどれだけの資料請求があったかをまとめたもので、今回の2026年ランキングは2026年1月1日から5月31日までに行われたデータを元にしています。このランキングにおいて、Reckonerの受賞は、ユーザーのニーズに応えた結果と言えるでしょう。
受賞のポイント
Reckonerは、さまざまなSaaSや基幹システムと連携できる柔軟性と、誰でも操作可能なユーザビリティによって多くの評価を得ています。特に、以下のような機能が注目されました。
- - コスト効率:月額約15万円という低価格でありながら、業務の効率化を実現。
- - ノーコードでの利用:IT部門への依頼なしでデータ処理が可能。
- - 優れたUI/UX:簡単に学習でき、初めての利用者でもスムーズに操作できる。
これにより、データを扱う業務が格段に楽になり、業務の持続性が向上したといったユーザーの声も多く寄せられています。
受賞に関する詳細
Reckonerは、各部門においても高い評価を得ており、特に以下の業種・企業規模別でも1位を獲得しました。
- - 従業員規模別:大企業向け、中小企業向け両部門で1位。
- - 業種別:IT、製造、不動産、小売、金融など多様な業種での1位を実現。
このことからも、多くの業界でのニーズに応えられる汎用性の高さが読み取れます。
今後の展望
スリーシェイクでは、今後もデータ活用に直面する課題を解決するため、Reckonerの接続性や使いやすさを向上させる施策を継続していく考えです。データ活用は今後のビジネス戦略において重要な要素となるため、私たちのサービスにもさらなる期待が寄せられます。
サービス紹介
Reckonerは、ユーザーが簡単にデータを集約・加工・連携できるクラウドサービスです。直感的な操作が可能で、専門知識がなくても利用できます。パートナーとして、kintone、Salesforce、Google BigQueryなど多様なシステムに対応し、企業のデータ活用を強力に支援します。詳細なサービス資料は、
こちらのリンクからダウンロードいただけます。
株式会社スリーシェイクの紹介
スリーシェイクは、2015年に設立され、ITインフラ領域での技術力に重点を置いています。SREに特化したコンサルティングを上手に活用し、データ活用をシンプルにするための成果を上げてきました。Reckonerを展開する中で、今後も DX時代にふさわしい技術戦略を提供していく所存です。詳しい情報は、
弊社の公式サイトをご覧ください。