DIVXのAIシフト支援
2026-07-16 12:15:00

DIVXが「EdgeTech+ West 2026」に出展、AIシフト支援の取り組みを紹介

DIVXが「EdgeTech+ West 2026」に出展



AI推進を目指す企業へ


株式会社divx(本社:東京都港区、代表取締役社長:石原圭)は、2026年7月23日(木)と24日(金)の2日間、大阪のグランフロントで開催される「EdgeTech+ West 2026」に出展いたします。展示会では、AI(人工知能)を活用したデジタルトランスフォーメーション(DX)支援の具体的な内容と、現場に密着したエンジニアリング支援を紹介します。

「EdgeTech+ West」とは、組込み技術やIoTの最新情報が集まる総合展で、2026年のテーマは「AI駆動型開発×フィジカルAI」となっています。AIを導入したいが、その具体的な進め方が分からない企業や、導入したツールがなかなか定着しない企業のため、当社のアプローチが役立つと考えています。

DIVXのアプローチ


本展示会では、業務改善や人材育成を含む複数の領域にわたるAIソリューションを展開します。また、当社のForward Deployed Engineer(FDE)が、企業の現場に入ってチームとして支援する体制を紹介します。FDEは、課題の整理から実装、定着までを専門的にサポートし、各企業のニーズに応じた対応を行います。

効果的なAIソリューション導入


AIを導入したにも関わらず、期待する成果が得られない企業は多く存在します。AIの導入を検討中の企業に向けて、当社は具体的な導入事例や業務改善の成果を紹介し、現場に即した形で手段を選びます。実際、企業が直面する課題には以下のようなものがあります。
  • - AI利用状況の管理ができず情報漏洩リスクに悩む
  • - 定型外の書類の処理に多くの時間を必要とする
  • - AIツールを導入しても活用が進まない

当社は、このような課題を解決するために、情報管理を徹底し、AIツール活用研修を行うことで、実効性のある支援を実現しています。各企業の状況に応じて、最適な進め方を一緒に考え、提案いたします。

現場に寄り添うFDE


AI導入において何が課題であるかをまだ言語化できていない企業の方々も安心です。当社のFDEは、企業の現場に直接関わりながら、データの整備や手段の選択を支援し、課題の整理から実装、定着までを一貫して行います。技術やツールに頼らず、現場特有の状況に合わせて柔軟に対応していきます。

アサインされたFDEは、企業のニーズに応じて1名からチームを組んで対応します。本展示会では、FDEの実際の活動内容を詳しくご紹介し、来場者からの相談にも応じます。AIをどう活用すべきかを考えるスタート地点からサポートしますので、ぜひお気軽にお立ち寄りください。

展示会情報


「EdgeTech+ West 2026」の詳細は以下の通りです。

  • - 会期: 2026年7月23日(木)・24日(金)10:00〜17:00
  • - 会場: グランフロント大阪 北館 B2F コングレコンベンションセンター
  • - 出展ブース: C-L11
  • - 入場料: 無料(事前登録制)
  • - 登録URL: 事前登録はこちら

株式会社divxについて


株式会社divxは、AI技術を駆使したソフトウェア開発とソリューション提供を行うテクノロジーカンパニーです。アプリケーションエンジニアを中心とした専門チームが、設計から実装、運用までを一貫して支援します。

  • - 本社所在地: 東京都港区赤坂8-4-14青山タワープレイス6階
  • - 代表者: 書記長 石原圭
  • - 事業内容: AI技術を利用したソフトウェア開発およびソリューション提供
  • - コーポレートサイト: 株式会社divx

お問い合わせ


企業名: 株式会社divx
E-mail: [email protected]


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会社情報

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住所
東京都港区赤坂8-4-14 青山タワープレイス6F
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