新作『つかみのトング』
2026-02-19 11:13:07

累計6万本を超えた名作トングの新たな相棒が登場!豪快な料理を可能にする『つかみのトング』

豪快な料理をサポートする新たなトングの登場



累計6万本の販売実績を誇る『FEDECA CLEVER TONG』に新たな仲間が加わりました。その名も『つかみのトング』。洋食器の街、新潟県燕市にある有限会社アイデアセキカワとのコラボレーションにより、分厚い肉や大量のパスタ、さらには野菜をしっかりとホールドできるトングが誕生しました。このトングは、料理の幅を広げ、あらゆるシーンで活躍すること間違いありません。

開発の背景



旧作『FEDECA CLEVER TONG』は、その名の通り、繊細な操作性が特徴で、キャンプや家庭での使用において非常に高い評価を得てきました。しかしながら、ユーザーからは「重い食材をしっかりつかめない」という声が多く寄せられ、それが唯一の心残りでした。そこで、新たに『つかみのトング』を開発し、豪快な料理の相棒を生み出すことになったのです。『つかみのトング』は、特に分厚い肉や束になったパスタを簡単に扱えるように設計されています。

トングの特長



『つかみのトング』の大きな特長は、以下の点にあります。

1. ホールド力: このトングは、ホールド力があり、重くて厚い食材を確実に捉えることができます。新素材のステンレス「SUS821L1」が、軽い力でしなやかな曲がりを実現し、分厚いステーキや大量のパスタをしっかりと支えるのです。

2. 清潔さ: 先端が浮く構造により、トングを置く際にテーブルを汚さず、衛生的に使うことができます。これは、特にキャンプシーンにおいて大きな利点です。

3. 3Dウッドハンドル: 手にフィットする3Dウッドハンドルは、従来の板状ハンドルに比べて格段に使いやすい設計になっています。手のひらに心地よく馴染むこのハンドルは、握ったときの一体感を生み出し、まるで手が拡張されたかのように感じます。

産地を超えた協業



『つかみのトング』は、金属加工の名産地である燕市の職人技術を活かし、さらに兵庫県の神沢鉄工のノウハウを融合させています。この2つの地域が手を組むことで、日本のモノづくりの力を結集した強力な製品が誕生したのです。お互いの技術が生かされたこのトングは、日本の伝統を感じながらも新しい価値を提供してくれます。

製品情報



『つかみのトング』のサイズは全長約235㎜、重量は約105gの軽量設計です。特別に開発されたハンドルは、様々なデザインが揃っており、各モデルには専用のレザーケースが付属します。さらに、Makuakeでの先行販売により、最大25%オフの特別価格で入手可能です。

このトングは、食事の際のクオリティを高め、料理を愛するすべての人に喜ばれることでしょう。興味のある方は、ぜひMakuakeのプロジェクトページをチェックしてみてください。

結論



『つかみのトング』の発表によって、料理の楽しみが広がることは間違いありません。豪快な料理を楽しむ新たな相棒を手に入れて、あなたのキッチンを一層充実させてみてはいかがでしょうか。


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会社情報

会社名
神沢鉄工株式会社
住所
兵庫県三木市鳥町27
電話番号

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